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VIOってセルフ脱毛できるの?やり方やコツを解説

「誰にも見られたくないから、VIOをセルフ脱毛したい」
「どうすればVIOをセルフ脱毛できるの?」

デリケートな部分は、サロンやクリニックのスタッフにもできれば見られたくないですよね。とはいえ、自己処理すると毛がチクチクしたり色素沈着が起きたりしてしまいます。

そこでおすすめなのが、セルフ脱毛です。セルフ脱毛を行えば、誰にも見られず理想のVIOを手に入れられます。今回はVIOをセルフ脱毛する方法やコツ、注意点などを見ていきましょう。

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VIOを脱毛する人ってどれくらいいるの?

VIO脱毛をしたことがあるかどうかについて調べたあるデータによると、女性の約40%は「VIO脱毛をしたことがある」そうです。

女性が10人いたら約4人はVIO脱毛の経験があることになります。こう考えると、VIO脱毛をしている方は意外と多いと言えるのではないでしょうか。

一方で、VIOは人気の脱毛部位である割には、実際に脱毛している方は少ないと感じた方もいるかもしれません。

VIO脱毛は「スタッフに見られたくない」「痛い思いをしたくない」という方が一定数いることから、脱毛したくても踏み切れない方がいるのです。

しかし現在は、スタッフに見られることもなく、痛い思いもせず脱毛ができるようになりました

セルフ脱毛を活用することで、誰にも見られず痛くない脱毛ができるのです。

VIOの形はみんなどうしてる?

VIOのセルフ脱毛をするときは、どのような形にするのかも考えなければいけません。

VIOの主な形

Vラインの形には、主に次の6種類があります。

  • ナチュラル
  • トライアングル
  • オーバル
  • スクエア
  • I型
  • ハイジニーナ

人気のVIOの形はダントツで「ハイジニーナ」

参考:VIOってどんな形?みんなどこまで脱毛してるの? | mismos(ミスモス)

 

とくに人気なのがハイジニーナです。毛がまったくない状態のため、生理のときに蒸れたりかぶれたりすることがありません。

また、どんなショーツや水着でも着こなすことができます。

VIOの形をどのようにしたいのかアンケートをとった結果では、「ハイジニーナ」と答えた方が62.7%を占めました。半数以上の方がツルツルにしたいと考えているのです。

次いで自然な形で毛量・長さを減らす「ナチュラル」が人気を集めました。ツルツルにするのに抵抗がある方、自然な感じで整えたいと考えている方も多いのでしょう。

このほか、逆三角形やスクエア型など指定の形に整えるのも人気です。

 

VIOもセルフ脱毛できる!方法は主に2つ

セルフ脱毛VIO

カミソリや毛抜きを使ったお手入れは、一時的に毛量を減らせるものの、時間が経てばまた生えてきてしまいます。

一時的なものではなく、半永久的に毛量を減らすためには脱毛が効果的です。サロンやクリニックに通うことなく、セルフ脱毛を行う方法には次の2つがあります。

家庭用脱毛器を使う

家庭用脱毛器とは、自宅にいながらサロンに通うのと同じような脱毛ができるアイテムのことです。初心者でも自宅で扱えるように、出力はサロンと比べて低めになっています。

医療機器ではないため永久脱毛をすることはできませんが、毛量を減らしたり生えてくるスピードを遅らせたりする効果が期待できるでしょう。

ただし、家庭用脱毛器の種類によってはVIOへの使用ができないものもあります。使用できる部位をしっかり確認してから購入するようにしましょう。

セルフ脱毛サロンに通う

セルフ脱毛専用のサロンに通うのも一つの方法です。セルフ脱毛サロンとは、一般的なサロンで扱われている機械と同じものを自分で操作して脱毛していくもの。誰にも見られず脱毛できること、サロンなみの効果が期待できることが特徴です。

脱毛できる部位に縛りはないため、VIOはもちろん脇や腕、脚など好きな部位を脱毛できます。

VIOをセルフ処理する方法

VIOをセルフ処理する方法

脱毛ではなくセルフで自己処理する方法には、次のものがあります。時間が経てばまたムダ毛が生えてきてしまいますが、お手入れが簡単なことがメリットです。

カミソリ

カミソリは安価で手に入るため、普段のお手入れに使っている方も多いのではないでしょうか。

時間をかけずにさっとムダ毛の処理ができます。ただし、カミソリの刃がお肌に直接触れてしまうため、肌荒れや色素沈着を起こしやすくなる点がデメリットです。

毛抜き

根元からムダ毛を引き抜けるため、チクチクしません。1本ずつ抜いていくのは手間がかかりますが、見た目はきれいに仕上がるでしょう。

とはいえ、埋もれ毛や毛のう炎の原因となりやすいので、あまりおすすめはできません。

除毛クリーム

ムダ毛の根元からしっかり毛を取り除ける方法です。気になるところにクリームを塗り、しばらく時間をおいてから洗い流すだけで簡単に処理ができます。

商品によってはVIOに使用できないものもあるので注意しましょう。

電気シェーバー

自己処理のなかではお肌に負担をかけにくいアイテムです。刃が直接お肌に当たらないようになっているので、傷つける心配がありません。

根元からムダ毛を取り除くのは難しいですが、毛量の調整にはとても便利でしょう。

ヒートカッター

熱を利用してムダ毛をカットするアイテムです。切り口が尖らず丸くなるので、毛先がチクチクしません

ブラジリアンワックス

ブラジリアンワックスとは、ワックスでムダ毛を絡め取り、根元からムダ毛を引き抜くものです。どうしても痛みが伴ってしまいますが、ツルツルの仕上がりになります。

 

 

「ハイジ」でVIOをセルフ脱毛するメリット

ハイジでのVIOメリット

カミソリや電気シェーバーなどでの自己処理は、簡単に毛量を減らせるもののすぐに毛が生えてきてしまいます。しかし家庭用脱毛器は、安くても5万円前後、高いものだと10万円を超えるものもあるのでなかなか手が出せません。

「気軽にセルフ脱毛できたらなぁ」とお悩みの方にぴったりなのがセルフ脱毛サロンのハイジです。個室になっているので体を見られる心配もありません。VIOをはじめ、あらゆる部位の脱毛ができます。

完全無人だから誰にも見られない

ハイジは、完全に無人の脱毛サロンです。受付にも人がいないので、入店から退店まで誰にも会うことはありません。裸を見られたくない方はもちろん、脱毛に通っていることを知られたくない方にもぴったりです。

自分の好きな形に整えられる

VIOの脱毛をするときに気になることといえば、Vラインの形ではないでしょうか。ツルツルの状態であるハイジニーナやハート型、細長くすることでショーツからはみ出す心配がなくなるオーバルなどさまざまな形があります。

気になる形があっても、サロンやクリニックだと恥ずかしくて希望の形を伝えられないこともありますよね。セルフ脱毛なら自分で照射していくので、周りの目を気にせずすきな形に整えられます。

お手入れするときは、アンダースタイルガイドといって、Vライン用の型紙を使って照射していくと失敗せず整えることができますよ。

リーズナブルな料金で脱毛できる

店舗によって料金がやや異なりますが、月5,000円以下で通い放題になるプランをご用意しております。お試しの場合は60分1,000円からです。

リーズナブルな料金設定なので、お財布の負担が気になる方でも通いやすいでしょう。

「ハイジ」でVIO脱毛をするデメリットはある?

セルフ脱毛は、メリットばかりではありません。

次のようにデメリットもいくつかあります。

肌トラブルが起こることがある

正しい方法でセルフ脱毛をしなければ、肌トラブルが起こる可能性があります

出力を上げすぎたり照射頻度を守らずに脱毛したりすると、火傷や赤みなどが出る恐れがあるので注意しましょう。

見えにくい部位の照射がしづらい

セルフ脱毛では、すべての部位を自分1人で照射しなければなりません。

VIOは目で確認しづらいので、照射しにくいと感じることが多いでしょう。

VIOのセルフ脱毛は何回で効果が出る?

どのくらい毛が減った状態を「効果が出た」と判定するのかによって、必要な回数が変わってきます。

自己処理が楽になった、回数が減ってきたと感じるのは、セルフ脱毛を5回ほどした頃です。

まだツルツルな状態にはなりませんが、ボリュームが減って見た目がかなりスッキリとしてきます。

ハイジニーナのように完全にツルツルの状態を目指したい場合は10回程度の回数が必要です。人によってはもう少し回数が必要になることもあります。

VIOは毛が濃く量が多いので、何度も照射しないと効果を実感できないことがあるのです。

毛の減り具合を見ながら、回数を調節して照射しましょう。

 

 

VIOをセルフ脱毛する手順

セルフ脱毛手順

では、どのようにしてVIOをセルフ脱毛していくのでしょうか。「腕や脚はわかるけど、VIOは1人だとやりづらいのでは?」と思われている方もいるかと思います。

ハイジではVIOもセルフでできるようしっかり準備していますので、ご安心ください。

事前にシェービングをしておく

皮ふトラブルを避けたり、脱毛効果をしっかり出したりするためにも脱毛の2~3日前にはシェービングをしておきましょう

カミソリでも構いませんが、VIOは見づらい部分もあるので安全のためにも電気シェーバーの使用がおすすめです。

セルフ脱毛前の自己処理はどすうするべき?おすすめの方法を紹介

専用のジェルを塗る

脱毛する部位に、しっかりとジェルを塗ってください。ジェルを塗ることで照射による熱ダメージを少なくしお肌への刺激をやわらげます。ハイジで採用しているHHR方式の脱毛は、従来の脱毛器より痛みが軽減されているものです。

しかしVIOは、毛がほかの部位と比べて濃く量も多いことから痛みが出ることがあります。心配な方は少し厚めにジェルを塗ってみてください。

椅子に座って鏡を見ながら照射する

VIOをスムーズにセルフ脱毛できるように、ハイジでは専用の椅子と鏡をご用意しています

椅子に座り鏡の角度を調整することで、1人でも問題なくVIOのセルフ脱毛が可能です。座ったまま照射できるので、体勢がきつくなることもありません。

VIOの自己処理の仕方

セルフ脱毛をする前に、自己処理を行う必要があります。Vラインはまだ剃りやすいのですが、IラインやOラインとなると見づらいので自己処理しづらいと感じる方が多いでしょう。

しかし、IラインやOラインも自分一人で自己処理できる部位です。次に紹介する方法を参考に自己処理をしてみてください。

Vラインの自己処理

Vラインの毛は長く量が多いので、剃る前にハサミやヒートカッターで短くカットします。毛の長さを1~1.5cm程度に揃えてください。

カットし終わったら、毛流れに沿って電気シェーバーで剃っていきます。このとき、カミソリは使わないようにしてください。

カミソリでも剃れないことはありませんが、皮膚の表面まで一緒に削ってしまうので肌トラブルを起こしやすくなります。

なお、ハイジニーナ以外の形に整えたい場合は、残したい部分からはみ出したところのみを剃るようにしてください。

Iラインの自己処理

Iラインの毛が伸びている場合は、ハサミやヒートカッターで1~1.5cm程度まで短くカットします。

その後、肌のでこぼこに合わせるようにして電気シェーバーで剃ってください

肌がたるんで剃りにくい場合は、少し引っ張りながらやると剃りやすくなります。

Oラインの自己処理

Oラインは目で直接見ることができません。そのため、鏡を使って自己処理を行う方法が一般的です。

床に鏡を置いてその上にまたがり、粘膜や皮膚を傷つけないように電気シェーバーで剃っていきます。

Oラインの毛は産毛に近いため、ハサミやヒートカッターを使った前処理は必要ありません。

そのまま電気シェーバーで剃って構いませんが、ケガをしないように十分な配慮をしましょう

 

VIOをセルフ脱毛するときの注意点

VIO脱毛注意点

ハイジの脱毛器は、初心者の方でも安全に扱えるものを採用しています。セルフ脱毛ができるように安全性を高め、操作を簡単にした脱毛器です。

しかし、VIOは腕や脚とは違いとてもデリケートな部分。思わぬトラブルを避けるためにも、次の注意点を押さえておきましょう。

弱めの出力から始める

照射するときは、必ず弱めの出力から始めてください。痛みが出にくいHHR方式の脱毛ではありますが、人によっては痛みを感じるおそれがあります。様子を見ながら適切な出力に調整していきましょう。

Vラインは外側から内側に向かって照射していく

Vラインは中心ほど毛量が多く密度が濃いので、痛みが出やすくなっています。照射するときは外側から始め、少しずつ中心に向かって進めていきましょう。痛みを感じるようでしたら、出力を調整しながら照射してください。

Iラインを照射するときは粘膜をショーツで保護する

Iラインを照射するとき、どうしても粘膜に光が当たってしまいます。粘膜にダメージを与えないようにするためにも、ショーツを履いた状態で照射するのがおすすめです。

専用の紙ショーツを準備するか、通常のショーツをTバックのように履いて粘膜を保護しながら照射しましょう。

生理前や生理中の照射は避ける

生理前や生理中は、肌が敏感になっている時期です。そのため、照射によって肌がダメージを受け、赤みや腫れなどのトラブルを起こす可能性があります。

また、生理中は経血が脱毛器に付着するため不潔です。衛生的にもよくありません。

いつもより痛みが強くでる恐れもあるので、生理前や生理中の照射は避けましょう。

照射後はしっかりと保湿を行う

照射後は、光によって生じた熱の影響で肌が乾燥しやすくなっています。

肌の乾燥が進むとバリア機能が低下して赤みや湿疹などが出ることがあるため、しっかりと保湿をしましょう

デリケートゾーン専用の保湿アイテムを使うのがおすすめです。

VIOのセルフ脱毛なら「ハイジ」にお任せ!

「VIOのセルフ脱毛をしたいけど、どこのサロンがいいの?」「きちんと効果が出るサロンで脱毛したい」とお悩みの方におすすめなのが、セルフ脱毛サロンのハイジです。

ハイジなら、お財布に優しい価格で理想のVIO脱毛ができます。

ハイジが自社開発したハイブリッドの脱毛器を採用

ハイジでは、セルフ脱毛専用にオリジナルで開発したハイブリッドの脱毛器を採用しています。

IPL方式とSHR方式のいいとこ取りをしたHHR方式の脱毛器なので、しっかり効果を発揮することが可能です。

メラニン色素ではなくバルジ領域をメインターゲットとしているため、VIOに照射しても強い痛みを生じることがありません。

VIOのセルフ脱毛がしやすい環境を完備

VIOは手が届きにくく、セルフ脱毛がしづらい部位です。ハイジでは、セルフでもVIOの脱毛ができるように手鏡や専用の椅子などを用意しています。

自宅でお手入れするのとは違い、脱毛しやすい環境を整えているので安心してご来店ください。

月額5,000円から通い放題&脱毛し放題!

ハイジでは、どなたでも気軽に脱毛していただけるように、低価格で脱毛の提供をしています。

もっとも安いプランだと、月額5,000円から通い放題で脱毛が可能です。通い放題なので月に何回ご来店いただいても構いません。

「脱毛は高い」という常識を覆す価格になっているので、学生さんでも気軽に通えるでしょう。

 

まとめ

VIOをセルフ脱毛する場合、選択肢となるのは家庭用脱毛器とセルフ脱毛サロンの2つです。家庭用脱毛器はサロンより出力が抑えられていますが、自宅で好きなときにお手入れできるのがメリットです。しっかりと効果を実感したい方は、サロンと同等の効果が期待できるセルフ脱毛サロンハイジをぜひご利用ください。

VIOもセルフ脱毛しやすいように、専用の椅子と鏡を用意しているのでお一人でも無理なく脱毛できます。ハイジは入店から退店まで完全に無人です。「VIOを脱毛したいけど見られたくない」という方も気軽にご利用いただけます。

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セルフ脱毛は効果がないって本当!?正しいやり方やメリット・デメリットを解説【皮膚科医監修】

セルフ脱毛は効果がないって聞いたけど本当なの?」
「自分で照射しても脱毛の効果はきちんと出るの?」

セルフ脱毛に興味をもってはいても、効果について不安がある方も多いのではないでしょうか。せっかく脱毛をするのなら、納得がいく効果を実感したいですよね。

そこで今回は、セルフ脱毛でも効果を実感できるのか、セルフ脱毛のメリットやデメリットにはどのようなものがあるのかなどを紹介します。

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セルフ脱毛とは?

近頃では、脱毛する手段としてセルフ脱毛サロンを選ぶ方が増えてきました。

無人店舗が多く感染症のリスクが低いこと、価格がサロンやエステより安いことから人気を集めているのです。

自分で脱毛器を扱って照射していく

セルフ脱毛とは、自分で機械を操作して照射をすることで脱毛するものです。

エステサロンやクリニックではスタッフが照射してくれますが、セルフ脱毛の場合はスタッフの代わりに自分で照射していきます。

機械の操作方法や照射方法についてはマニュアルが用意されているので心配不要です。どなたでも簡単に本格的な脱毛ができます。

誰にも会わず脱毛できる

多くのセルフ脱毛サロンは、完全無人です。

最初から最後まで自分で行うため、誰かに体を見られることは一切ありません。好きな部位を好きなタイミングで、誰にも会うことなく施術できるのがセルフ脱毛のポイントです。

料金が時間制

セルフ脱毛サロンは、料金が時間制になっています。30分や60分で区切られていることが多く、時間内であればどこを脱毛しても構いません

部位ごとに契約するわけではないため、全身脱毛でも安い価格で脱毛できます。

 

セルフ脱毛でも効果はしっかりある

結論から言うと、セルフ脱毛でも問題なく効果を実感できます。自分で脱毛するからといって、決して効果が劣ったりまったくムダ毛が減らなかったりということはありません。

エステサロンで採用されている機械と同等のものを使用している

ハイジでは、IPL方式とSHR方式の優れた点を組み合わせたHHR方式の脱毛器を採用しています。IPL方式とは、メラニン色素に反応して毛根や周辺の組織にダメージを与えるもの、SHR方式は発毛と深い関係がある毛包にダメージを与えるものです。

IPL方式はエステサロンやクリニックで、SHR方式はエステサロンで一般的によく使用されています。ハイジで採用しているHHR方式は、両者のいいとこ取りをしている機械です。そのため、エステサロンに通うのと同等の脱毛効果が期待できます。

発毛の司令塔「バルジ領域」にダメージを与える

(https://pixta.jp/illustration/61391669)

HHR方式は、バルジ領域にダメージを与えられることが特徴です。バルジ領域とは、発毛を促す働きのある組織のこと。毛包の比較的浅い部分にあります。脱毛といえばこれまでは毛根にダメージを与える方法が主流でした。

しかし近年の研究でバルジ領域が発見され、新しい脱毛方法としてバルジ領域にダメージを与える方法が注目されているのです。

HHR方式ではこのバルジ領域にダメージを与えられるため、従来の脱毛より高い効果が期待できます。メラニン色素の量に依存せず脱毛ができるため、産毛や色素の薄いムダ毛まで効果を発揮することが大きな特徴です。

どれくらいで効果が出るの?

セルフ脱毛サロンハイジの場合は、個人差がありますが5~10回ほど照射すると自己処理の頻度が減ってくるといわれています。

10回以上照射すると、自己処理がほとんどいらない状態になるでしょう。

ツルツルに近い状態を目指したい方は、15~25回を目安にお手入れするのをおすすめします。

セルフ脱毛サロンで永久脱毛はできる?

残念ながら、セルフ脱毛サロンで永久脱毛はできません。永久脱毛ができるのは、医療脱毛のみです。

医療脱毛にはレーザー脱毛とニードル脱毛があり、この2つなら永久脱毛できるといわれています。しかし、永久脱毛をしたからといって、完全にツルツルの状態になるわけではありません。

米国電気脱毛協会では、永久脱毛を「最後に脱毛してから1か月後に再生している毛の割合が20%以下である」と定義しています。

セルフ脱毛で永久脱毛はできないものの、お手入れを繰り返すせばほとんど自己処理がいらない状態にすることが可能です。

セルフ脱毛で効果がないといわれるのはなぜ?

セルフ脱毛でもエステサロンなどと同等の機械を使用しているため、効果はしっかりと実感いただけます。もちろん毛質や通う頻度により個人差は生じてしまいますが、セルフ脱毛だからといって効果が見られないことはありません。

しかし、それでもセルフ脱毛に効果がないといわれることがあるのは、一体なぜなのでしょうか。

家庭用脱毛器と混同されているケースがあるから

私たちハイジが提供しているセルフ脱毛とは、自分で自分の肌に機械をあてて施術していくもののことです。しかし世間では、家庭用脱毛器を使って行う脱毛のことをセルフ脱毛を呼んでいるケースもあります。

家庭用脱毛器は、そもそも自宅でも取り扱えるようにエステサロンと比べると出力が抑えられているものです。そのため家庭用脱毛器では、なかなか脱毛の効果が現われなかったり、脱毛完了まで時間がかかったりしてしまいます。

セルフ脱毛器は効果なし?デメリットや注意点、おすすめの脱毛法を解説

セルフ脱毛サロンで行う脱毛と、家庭用脱毛器が混同されることがあるため、セルフ脱毛は効果がないと言われることがあるのです。

操作方法が難しく機械を正しく扱えないから

脱毛といえばスタッフに施術してもらうことが一般的なため、自分で機械を扱うとなると「しっかり照射できないのでは?」と思われることがあるかと思います。照射漏れがあると脱毛の効果が落ちるため、たしかに効果を実感しにくいことがあるでしょう。

しかし、ハイジのセルフ脱毛は、使い方やマニュアルの解説動画がしっかりと用意されています。使い方がわからず、うまく脱毛ができないということがありません。

機械の操作も簡単で、スタートボタンを押して出力パワーを設定し照射するだけ。とても簡単なので、機械の操作が難しくてきちんと効果を発揮できないということもないでしょう。

背中やうなじなどは手が届きにくいから

背中やうなじなどは、なかなか手が届きにくい部位ですよね。鏡を見ながら照射できないこともありませんが、どうしてもやりづらさがあります。背面は手が届きにくいことから、しっかりと照射できないこともあるでしょう。

ハイジでは、個室に最大2名まで入店できるため、手が届きにくい部位は友人や恋人、ご家族などにお願いすることができます。また、VIOは専用の椅子と鏡を用意しているので、こちらは一人でもしっかり照射することが可能です。

セルフ脱毛の正しいやり方

セルフ脱毛に限らず、脱毛は正しいやり方を行うことで効果が現われます。ムダ毛のないツルスベ肌を目指すためにも、しっかりとやり方をマスターしておきましょう。といっても、やり方はとても簡単です。

事前にシェービングをしておく

脱毛する2~3日前を目安に、あらかじめシェービングをしておきましょう。ムダ毛を剃っておかないと、照射した光がムダ毛に集中せず全体に広がってしまいます。効果が出づらく原因となるので、必ずシェービングをしてください。

また、シェービングしていない状態で照射すると熱が全体に広がり火傷を起こす可能性があります。効果をしっかり出すためにも、肌トラブルを避けるためにもシェービングは必ずしておきましょう。

セルフ脱毛前の自己処理はどすうするべき?おすすめの方法を紹介

専用ジェルを塗る

お肌を保護するために、まずはジェルを塗りましょう。ジェルをしっかり塗ることで照射による乾燥や刺激からお肌を守ることができます。HHR方式の脱毛は従来のものより痛みや熱さが軽減されていますが、もし気になるようでしたらジェルを厚めに塗ってみてください。

サングラスで目を保護する

照射される光から目を守るために、サングラスをかけます。サングラスは個室に用意されているので、自分で用意する必要はありません。

照射する

準備が整ったらボタンを押して照射を始めます。指やへそ周りなど狭い部位は単発照射、脚や背中など広い部位は連射と、部位によってモードを使い分けることで漏れなくすみずみまで照射が可能です。

 

セルフ脱毛のメリット

セルフ脱毛には、エステサロンやクリニックにはない独自のメリットがあります。

完全無人だから誰にも体を見られない

ハイジのセルフ脱毛は、完全に無人です。受付にも人がいないため、入店から退店まで誰にも会わずに脱毛ができます。

「脱毛しているのを誰にも知られたくない」「スタッフにも体を見られたくない」という方におすすめです。

リーズナブルな料金で利用できる

ハイジは完全無人にすることでスタッフを雇う人件費を減らし、その分、お客さまがリーズナブルなお値段で脱毛できるようにしています。お試しの場合は60分1,000円から、通い放題プランは月額10,800円からです。

店舗によっては、月5,000円以下で通い放題になるプランもあります。

一般的なエステサロンでは部位を追加するごとに料金が増えていきますが、セルフ脱毛の場合は全身お手入れし放題。だから費用の心配をせず、好きな部位を好きなだけ脱毛できます。

24時間365日、好きなタイミングで脱毛できる

ハイジのセルフ脱毛は、24時間365日営業です。学校の前や仕事の後などご都合のよい時間にいつでもご来店いただけます。

「脱毛に行きたいのに忙しくてなかなか通えない」という方でも気兼ねなく利用できるので、最短で憧れのお肌を手に入れるのもメリットの一つでしょう。

脱毛部位を好きに選べる

セルフ脱毛サロンによって照射できる部位に多少の違いがありますが、ほとんどの場合で好きな部位を脱毛できます

まれに顔やVIOには照射できないサロンもあるので、照射可能な部位は事前にしっかり確認しましょう。

一般的なサロンやエステは契約した部位しか脱毛できませんが、セルフ脱毛サロンなら好きな部位を好きなタイミングで好きなだけ脱毛できるのです。

セルフ脱毛のデメリット

自分で機械をあてて施術していくこともあり、いくつかデメリットもあります。ただし、デメリットも工夫次第では克服できるので心配しすぎる必要はありません。

手が届きにくい部位は一人で脱毛するのが難しい

やはり、手が届きにくい部位の脱毛はどうしても難しくなってしまいます。ハイジでは個室に最大で2人まで入店できるので、背中やうなじは友人や恋人などに施術してもらうことが可能です。

とはいえ、一緒に脱毛できる方を探したり来店のスケジュールを合わせたりするという手間はどうしても生じてしまいます。

うなじもセルフ脱毛できる!注意点やおすすめの脱毛方法を解説

正しく照射できているか不安になる

きちんと照射できているのか、素人目線ではわかりづらいこともあるでしょう。プロのスタッフに照射してもらったほうが安心と感じる方もいるかもしれません。

初めてセルフ脱毛をする方は少々不安になってしまうかもしれませんが、ハイジの脱毛器はセルフ脱毛を行うために開発したオリジナルの脱毛機です。まったくの初心者でも問題なく脱毛を行えます。

さらに、使い方をわかりやすく解説したマニュアルや動画を豊富に用意しているので、使い方に迷ったり照射漏れしたりする心配がありません。

セルフ脱毛器を使った脱毛の正しいやり方!注意点やおすすめの脱毛も解説

 

怪我や肌トラブルが起こらないか不安になる

エステサロンやクリニックでは、スタッフが肌の状態を見て出力を調整してくれるものです。セルフ脱毛では自分で調整することになるので、ケガや肌トラブルが起こるのではと心配な方もいるでしょう。

どなたでも安心して脱毛ができるよう、「1回目はパワー2、4回目はパワー4」のように出力の目安となる基準表を準備しています。

また、HHR方式の脱毛では-7度まで冷却しながら照射するため、お子さんでも対応できるほどの痛みや熱さしかありません。セルフ脱毛でも問題なく扱っていただける機械を採用しているので、安心してご利用ください。

手間がかかる

エステやサロンとは違い、セルフ脱毛サロンではジェルを塗るところから後片付けまで全部自分で行わなければなりません

スタッフにしてもらうことが当たり前だったものもセルフで行う必要があるので、人によっては手間だと感じてしまうことがあるでしょう。

セルフ脱毛するならハイジがおすすめ!

「どこでセルフ脱毛しても同じでしょう?」と思っていませんか?

より安く、より効果的な脱毛をしたい方には、ハイジをおすすめします。

セルフ脱毛専用に開発したハイブリッド脱毛器を全店舗で採用

ハイジでは、IPL脱毛とSHR脱毛のいいとこ取りをしたHHR脱毛というハイブリッドの脱毛器を採用しています。

セルフ脱毛専用にオリジナルで開発した脱毛器なので、操作方法で迷うことはありません。

また、発毛の指令塔であるバルジ領域をターゲットとしている新しいタイプの脱毛器です。

月額5,000円から通い放題

キャンペーンを利用すると、月額5,000円から通い放題になります。毎日通っても料金はたったの5,000円です。

好きな部位を脱毛できるので、全身脱毛でもリーズナブルな価格で行えます。

同じ部位を照射する場合は、1週間から10日空けて照射してください。1回の施術で全身脱毛をしても良いですし、数回に分けて自分のペースで脱毛することもできます。

1人でも脱毛しやすい環境を完備

セルフ脱毛だと、どうしても手が届きにくい部位が出てきます。ハイジでは1人でも全身の照射ができるように、手鏡や全身鏡、VIO専用の椅子などを完備

ペアで入室して照射しあうのも一つの方法ですが、1人でも問題なく照射できます。

仲良くセルフ脱毛デートはいかが?2人で脱毛するメリットやお互いのムダ毛事情について紹介

まとめ:セルフ脱毛でも正しく行えば効果をしっかり実感できる!

セルフ脱毛は効果がないといわれることがありますが、正しいやり方で行えばエステサロンと同等の脱毛効果を実感できます。ハイジの脱毛は、近年の研究で発見されたバルジ領域にダメージを与えられることが特徴です。

濃い毛はもちろん、産毛や色素の薄いムダ毛までしっかり脱毛できます。機械は初心者の方でも問題なく扱える簡単なものなので、使い方がわからず脱毛効果が落ちてしまうこともありません。

リーズナブルなお値段で誰にでも会わず脱毛したい方は、ぜひハイジで脱毛を始めてみてください!

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セルフ脱毛で永久脱毛はできる?効果やおすすめの脱毛法について解説

「セルフで永久脱毛はできるの?」

「どうすれば脱毛に通わず永久脱毛ができる?」

永久脱毛をしたいとは思っていても脱毛に通うためには時間の確保が必要なため、毎日を忙しく過ごす方にとっては難しいですよね。

しかし、毎日のようにムダ毛処理をするのも時間の無駄です。できればセルフで永久脱毛したいと思う方が多いのではないでしょうか。

そこで今回は、セルフで永久脱毛できるのか、そもそも永久脱毛とはどのような状態を指すのかについて解説します。

セルフ脱毛のお試し体験はこちらから

 

 

セルフで永久脱毛はできない

結論からいうと、セルフで永久脱毛することはできません

セルフで行う脱毛にはセルフ脱毛器(家庭用脱毛器)を使用したりセルフ脱毛サロンに通ったりする方法がありますが、どちらも永久脱毛ではないのです。

 

そもそも「永久脱毛」はできない?

永久脱毛と言われてみなさんは「脱毛が完了したら一生毛が生えてこなくなる」などのイメージを思い浮かべるでしょう。

残念ながら現在は「一生毛を生えなくする永久脱毛」は実現されていません。脱毛効果が高いとされている医療レーザー脱毛やニードル脱毛でさえも、完璧なつるつるの状態を一生続ける永久脱毛は難しいのです。

医療レーザー脱毛やニードル脱毛でなくても、「限りなく毛を抑制する」効果が期待出できる脱毛法もあります。

セルフ脱毛サロンハイジでは、エステサロンなどで使用されているプロ用の光脱毛器を採用しているので定期的に継続して光をあてることで「抑毛」「減毛」効果を感じていただけます。

勘違い注意!脱毛と除毛の違いとは?メリットやデメリットについても解説

 

永久脱毛の定義とは?

『永久脱毛』とされるには「脱毛から1ヶ月後の毛の再生率が、約20%以下である」という定義に当てはまった場合となります。この定義は、日本の法令には定められておらず、米国電気脱毛協会が定めている定義になります。

そのため、永久脱毛できる!とされていても毛が生えてきてしまう可能性がはかなりの確率であるのです。

日本で永久脱毛とされているのは医療レーザー脱毛とニードル脱毛があります。

ただ、医療レーザー脱毛やニードル脱毛は長期間通院が必要な事とかなりの痛みが伴います。料金も比較的高めな設定が多いです。

 

セルフ脱毛器は出力が弱めに作られている

「永久脱毛はできないしても、セルフ脱毛器を使い続ければムダ毛が減るのでは?」と考えている方もいるかもしれません。たしかに、お手入れを続けることでほとんど自己処理がいらない程度までムダ毛を減らすことができます。

しかし、自己処理がいらない程度にするまでには2~3年ほどの期間が必要です。セルフ脱毛器はサロンと同等の仕組みを利用したものですが、安全面を考慮して出力がかなり抑えた状態で作られています

そのため、セルフ脱毛器はサロンに通うよりも脱毛に長い時間がかかってしまうことが一般的です。もしもセルフ脱毛器で脱毛していく場合は、根気強くお手入れを続けていく必要があります。

 

セルフで行う自己処理はすべて永久脱毛ではない

セルフで行うムダ毛のお手入れ方法として、カミソリや電気シェーバー、除毛クリームや脱毛ワックス、毛抜きなどがあります。

これらはすべて永久脱毛ではなく、一時的にムダ毛を目立たなくするものです。

 

ハイジのセルフ脱毛は「抑毛」や「減毛」

ハイジで行うHHR方式の脱毛は、抑毛や減毛といった脱毛効果を期待することができます。最短1週間~10日に1度の施術が可能なので効果を感じやすく、短期間でご満足いただきやすいです。

毛が生える仕組みと毛に栄養を与える部分両方同時に働きかけられる最新型の脱毛方式を採用しているので毛のサイクルも気にせず定期的に光をあてるだけでOKです。

何よりも痛みが出にくくリラックスして光をあてられますので、まずは気軽にお試し体験からぜひご利用してみてください。

 

毛抜きは使い続けると永久脱毛できる?

まれに「毛抜きを使い続ければ毛根がダメージを受けてムダ毛が生えてこなくなる」といわれることがありますが、決してそのようなことはありません

永久脱毛は医療レーザー脱毛かレーザー脱毛でしかできないため、それ以外の方法は一般的な脱毛、もしくは抑毛や減毛に過ぎないのです。

 

永久脱毛なみにムダ毛をきれいにする方法とは?

セルフで永久脱毛することはできません。

しかし、一時的ではあってもつるつるの状態にすることはできます。

 

毛抜き

毛抜きはムダ毛を根本から引き抜けるため、カミソリや電気シェーバーよりもツルツルの状態が長続きします。

ただし、1本ずつ抜いていく必要があるので、お手入れにかなりの時間がかかってしまうことがデメリットです。

また、ムダ毛をむりやり引き抜くので毛穴が炎症を起こし、色素沈着したり肌荒れを起こしたりすることがあります。

除毛クリーム

除毛クリームは、チオグリコール酸カルシウムという成分によってタンパク質を溶かすことでムダ毛を取り除くものです。

根本からムダ毛を溶かせるため、お手入れ後にお肌がチクチクすることがありません。また、ツルツルの状態が1週間程度は持続します。

お肌が敏感な方はヒリヒリしたり赤くなったりすることがあるかもしれませんが、まるで永久脱毛をしたかのような肌触りが長続きすることが特徴です。

脱毛ワックス

ブラジリアンワックスとも呼ばれる脱毛ワックスは、ムダ毛を根本から引き抜くことでツルツル肌を作り出すお手入れ方法として知られています。

こちらもツルツルの期間が2~3週間ほど続くことから、できるだけ自己処理の回数を減らしたい方に人気です。

ただし、時間が経つとまた生えてくるため継続的なお手入れが必要になります。サロンやエステで脱毛ワックスをしてもらうこともできますが、セルフで行うことも可能です。

セルフ脱毛

セルフ脱毛器は、光を当てることでダメージを与え、ムダ毛を抑制します。

永久脱毛の効果はないものの、何度もお手入れを繰り返すことで次第にムダ毛が生えてきづらくなったり、量が減ってきたりすることが特徴です。

時間はかかりますが、セルフ脱毛器でのお手入れを継続的に続けることで自己処理がほとんどいらなくなる方もいます。

セルフ脱毛サロン

セルフ脱毛サロンとは、サロンで使用されているマシンを自分で扱って脱毛していくサロンのことです。

比較的新しい脱毛サロンのスタイルとして知られており、近頃では「安く脱毛ができる」と人気を集めています。

セルフ脱毛器のように出力が抑えられていることもなく、一般的なサロンと同等のパワーで脱毛することが可能です。

そのため、セルフで永久脱毛したい方にとっては、セルフ脱毛サロンがもっとも向いているといえるでしょう。

医療レーザー脱毛やニードル脱毛ではないため永久脱毛はできませんが、効率よくムダ毛を減らしていけます。

自宅で簡単お手入れ!セルフ脱毛や除毛のやり方は?注意点おすすめの脱毛法を紹介

ムダ毛の自己処理の困っているならセルフ脱毛サロンの「ハイジ」がおすすめ!

永久脱毛は医療レーザー脱毛やニードル脱毛でしかできません。しかし、医療脱毛レーザーでも40~50万円、ニードル脱毛ならさらに高額の料金がかかってしまいます。

そもそも永久脱毛=完全にツルツルになるわけではありません。

もし「永久脱毛じゃなくてもいいから、セルフでツルツルのお肌を手に入れたい」と考えているのなら、セルフ脱毛サロンのハイジがおすすめです。

効果と安全性にこだわったオリジナルのマシンを採用

ハイジでは、サロンと同等の出力を発揮できるオリジナルの脱毛マシンを採用しています。

しっかりと出力を出せるため、ムダ毛にきちんとダメージを与えることが可能。照射口がマイナス9度に冷却されているので、熱さを感じることもありません。

また、メラニン色素ではなく発毛の司令塔であるバルジ領域にダメージを与えるため、痛みも最小限で済みます。

ハイジの脱毛なら約1年で完了

ハイジのマシンは毛周期に関係なく照射できるため、1週間~10日に1回という短いスパンで脱毛できます

サロンと同等の出力を出せることもあり、ハイジでのお手入れを続ければ約1年で脱毛が完了するのも魅力です。

月額5,000円から脱毛可能

ハイジは効果や安全性、そして「通いやすさ」にもこだわりました。

せっかく効果の高い脱毛でも、料金が高いと続けられませんよね。ハイジは月額5,000円から通い放題&脱毛し放題のプランを用意しています。

この価格なら、学生さんでも気軽に通えるのではないでしょうか。

まとめ

セルフで永久脱毛することはできません

永久脱毛ができるのは医療レーザー脱毛とニードル脱毛のみなので、一般的なサロンで行われている脱毛はもちろん、セルフ脱毛器やセルフ脱毛サロンでも永久脱毛は不可能です。

ただし、セルフ脱毛器やセルフ脱毛サロンは、お手入れを継続することでムダ毛の自己処理の頻度を大きく減らせます

セルフ脱毛サロンのハイジは、サロンと同じ出力が出せるマシンを採用しているのでしっかり効果を実感できるでしょう。

初回は60分1,000円でお試しできるので、ぜひ一度ハイジへ足を運んでみてはいかがでしょうか。

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学生は脱毛してる?(小学生・中学生・高校生・大学生の脱毛事情)

「自分だけムダ毛が濃い気がする」

「ムダ毛が気になって積極的になれない」

 

このようなお悩みを抱えている学生は多いのではないでしょうか。

しかし、ムダ毛に関する相談をするのが恥ずかしくて、周りに「脱毛してる?」「どうやって自己処理してる?」と聞くのが難しいこともありますよね。

そこで今回は、小学生や中学生、高校生や大学生の脱毛事情についてご紹介します。

金銭面が気になって脱毛を躊躇している方におすすめのサロンも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください!

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各世代の学生の脱毛状況

小学生・中学生・高校生・大学生と、それぞれの学生世代は脱毛をしているのかをまずはご説明していきましょう。

 

小学生・中学生でも、脱毛をしている人はいる

高校生や大学生ほど多くありませんが、小学生・中学生でも脱毛を行なっている方はいます

小学生の高学年や中学生にもなると、第二次性徴を迎えてムダ毛が気になり始める方が増えるのです。このタイミングで自己処理を始めるようになる方も多いのではないでしょうか。

毎日の処理に面倒くささを感じる方も多いため、最近では早めに脱毛を始めようと考える方が増えてきているようです。

脱毛は年齢を重ねていくほど、ツルツルにするまでに期間がかかってしまいます。

30代から始めるのと10代から脱毛を始めるのでは、10代のほうが毛質が柔らかく毛も薄いことが多いため、脱毛が早く終わる可能性が高いことが特徴です。

そのため、現在では小学生や中学生から脱毛を始めようと考えている学生が増えています。

子供ができるセルフ脱毛(キッズ脱毛)は?メリットやデメリット、おすすめの方法を解説

 

高校生や大学生は脱毛している人が多い

高校生や大学生になると、脱毛をしている方が急激に増加します。アルバイトができる年齢になること、ムダ毛がとくに気になりやすくなることなどが関係しているのでしょう。

とくに女性は脱毛に対する意識が高く、あるアンケート調査によると24歳以下の方は2人に1人が脱毛を行なっているそうです。

 

学生のうちに脱毛するメリット

学生のうちに脱毛することで「脱毛が早く完了しやすい」という特徴がありますが、メリットはそれだけではありません。

学生生活をよりエンジョイできるような多くのメリットが存在します。

 

ムダ毛を気にせず好きなファッションを楽しめる

体操服や水着になるときもムダ毛を気にする必要がありません。「明日は水泳だから…」と夜遅くまで念入りにムダ毛を毛抜きで抜く手間も省けます。

ノースリーブや背中が開いた服でも気にせず着られるでしょう。周りの目を気にすることなく毎日を楽しく過ごせるのは学生にとって大きなメリットです。

 

学割を使えることがある

学生のうちに脱毛を始めると、学割がきいて安く済むことがあります。学生証の提示により、「30%オフ」や「2万円オフ」などの割引を受けられるのです。

学校を卒業してから始めるよりも圧倒的にお得なので、学割が使えるうちに脱毛をされる方も少なくありません。

 

スケジュールの調整がしやすい

学生にも試験や遊び、バイトなどいろいろな用事があると思いますが、社会人よりもはるかにスケジュールの調整は行いやすいでしょう

社会人だと仕事が休みの日、もしくは仕事が終わってからしか脱毛に行けません。土日や夕方頃はこのような方の予約が殺到するため、希望日に予約が取れないことも多いものです。

「せっかく脱毛を契約したのに通えてない」という社会人をよく見かけるので、スケジュール調整がしやすい学生は脱毛を始める絶好のタイミングだといえます。

 

学生のうちに脱毛するデメリット

学生のうちから脱毛をしておくことで、学生生活をムダ毛に一切悩むことなく送れるようになりますが、実はデメリットもいくつかあるのです。

 

日焼け対策をまめに行う必要がある

脱毛中は、しっかりと紫外線対策を行わなければなりません。多くの脱毛器はメラニン色素に反応してムダ毛にダメージを与えるもの。

日焼けしてお肌の色が黒くなると、脱毛器がムダ毛だけでなくお肌にまで反応してしまうのです。その結果、火傷や赤みなどのトラブルが起きやすくなってしまいます。

肌トラブルを防ぐためにも、季節を問わずこまえに紫外線対策を行うことが大切です。学生だと通学や授業で外に出る機会も多いため、紫外線対策を煩わしく感じてしまう方もいるかもしれません。

 

ムダ毛が復活する可能性がある

とくに小学生や中学生は、まだ体が成長している過程にあります。ホルモンバランスや毛周期が整っていないため、脱毛を完了させたとしても復活する恐れがあることに注意しましょう。

第二次性徴が始まる8~12歳よりも前に脱毛すると復活しやすいと言われています。とはいえ、脱毛する前のようにフサフサの状態に戻るわけではありません。

復活を恐れて脱毛をしないよりは、脱毛をしてしまったほうがムダ毛の目立ちにくいお肌を保てます。

 

脱毛にかかる費用が負担になりやすい

脱毛の費用は高額です。全身脱毛しようとすると安くても20~30万円は必要になります。小学生や中学生の場合、このお金は親に出してもらうしかありません。

しかし、親としても気軽に出せる金額ではないはずです。高校生や大学生になるとアルバイトができるようになりますが、分割払いができたり月額制のところを選んだりしなければ厳しいのではないでしょうか。

脱毛費用が負担になりやすいのは学生ならではの大きなデメリットです。

 

学生が脱毛するときの注意点

未成年の学生が脱毛する場合、次の3つについてはあらかじめ確認しておくようにしましょう。

しっかり確認しておかないと、予定していたよりも多くの費用がかかってしまうケースがあります。

 

追加料金があるかどうかを確認

基本料金のほかに、シェービング代や麻酔クリーム代などがかかる場合もあることに注意しましょう。

脱毛をする場合、基本的には前日までに自己処理を行っておく必要があるのですが、うなじや背中、お尻のように自分で剃るのが難しい部位は当日にスタッフに剃ってもらうことがあります。

このとき、場所によってはシェービング代が追加料金としてかかってしまうのです。また医療脱毛の場合、痛みが苦手な方向けに麻酔クリームを使用することもありますが、こちらも追加料金となることが多いでしょう。

 

予約が取りやすいかを確認

人気の脱毛サロンやクリニックは、予約が取りづらいことがあります。毛周期に合わせて通いたいのに予約が取れず、脱毛完了までに時間がかかってしまうこともあるでしょう。

学校が終わった後の時間帯や土日祝日は、会社勤めの方が予約を取るタイミングとかぶっています。

そのため、いつでもスマートフォンで空きを確認して予約を入れられたり、スムーズに施術を進められるようにスタッフの人数をしっかり確保していたりするサロンやクリニックがおすすめです。

 

キャンセル料が発生する条件を確認

突然の体調不良や学校の行事などで予約していた日時に脱毛できないこともあるかと思います。

どのタイミングまでにキャンセルすればキャンセル料がかからないのかは、サロンやクリニックによって大きく違います。

 

  • 前日の○時までならキャンセル料不要
  • 当日なら施術料金の50%
  • 無断キャンセルなら施術料金の100%

 

など、独自に設定されているため、こちらもしっかり確認しておきましょう。ムダがお金を払わないようにするためにも、予定が合わなくなった場合はキャンセル料が発生しないうちに連絡をすることが大切です。

 

学生には脱毛サロンとクリニックどちらがおすすめ?

脱毛には、大きく分けて美容脱毛と医療脱毛の2種類があります。

どちらで脱毛するかによって必要な費用や脱毛完了までの期間が異なるためこちらも確認して選ぶようにしましょう。

 

美容脱毛と医療脱毛の違い

美容脱毛は、クリニックで受けられる医療脱毛と比べると脱毛器のパワーが弱いため、脱毛完了に必要な回数も多くなります。

しかし、痛みが少ないため、VIOや脇など痛みが強く出やすい部位でも気兼ねなく受けやすいでしょう。

 

美容脱毛 医療脱毛
施術を受けられる場所 脱毛サロン クリニック
脱毛器のパワー 弱い 強い
痛み 軽い 強い
脱毛完了までにかかる回数 約12~18回 約5回~8回
脱毛完了までにかかる費用 約20~40万円 約30~50万円

 

痛みの少なさや料金の安さを重視するなら脱毛サロン

回数がかかってもいいから痛みがすくない脱毛を受けたいと感じるなら、脱毛サロンのほうが向いているでしょう。

クリニックは効果が高いものの、人によっては施術中に痛みのあまり飛び起きたり、「もう止めてください」と中断されたりする方もいます。

また、脱毛サロンではクリニックよりも費用が安く済むことも特徴です。痛みの少なさや料金の安さを重視するなら、脱毛サロン一択になるでしょう。

 

脱毛完了までの速さを重視するなら医療脱毛

クリニックで脱毛を受ければ、必要な回数が半分ほどで済むためスピーディーに脱毛を完了できます。

3か月に1度のペースで通う場合、脱毛サロンなら短くても3年かかりますがクリニックなら1年半ほどで終わるのです。できるだけ早く脱毛を完了させたいのなら、クリニックでの脱毛が向いています。

高校生が脱毛サロンに通うためには保護者の承諾書が必須

20歳未満の高校生や中学生が美容脱毛サロンなどへ通うためには、保護者の承諾書が必要になります。保護者の承諾書がなければ、ハイジでもセルフ脱毛をすることができません

20歳未満の学生が両親を説得する際に、問題となるのがやはり「脱毛費用」になるかと思います。

一般的な脱毛サロンなどでは脱毛費用が30万円以上になる場合も多いため、両親もなかなか首を縦には振ってくれないこともあるでしょう。

しかし、ハイジでは月額制の通い放題で格安なため、両親を説得しやすい低価格な料金設定になっています。ぜひ他の脱毛サロンと価格を比較してみてください!

もちろん、親御さんが一緒に来店していただいて、見守ったり自分一人ではできない背中をお手伝いしていただいたりもできます。時間内でしたら親御さんが脱毛してもらうことも大歓迎です。

※お二人でご入室の場合には2名ともご契約が必要です。

 

学生はお得なセルフ脱毛がお勧め

近年は、学生でも脱毛を始める時代になっています。ハイジでは毎月少額で何度でも脱毛ができるため、学生でも気軽に脱毛を始めることができるでしょう。

キャンペーン期間中であれば、月額5,000円だけで毎日通い放題&脱毛し放題という圧巻のお得さです。

ハイジは、完全無人のセルフ脱毛サロン。脱毛が恥ずかしいと感じる方でも、セルフ脱毛なら友人に知られることなく通うことができるので安心です。

まずはお気軽にお試し体験をしてみてください♪

セルフ脱毛サロンの口コミは?効果や料金、メリット・デメリットなどを徹底解説!

 

まとめ

学生でも脱毛をしている方は多くいます。小学生や中学生で始めている方も珍しくなくなりました。高校生や大学生になると、脱毛を始める方が一気に増えます。

しかし脱毛は、高額な費用がかかるため、学生だと負担に感じることも少なくありません。そのような方は、月額定額制で5,000円から全身脱毛ができるセルフ脱毛サロンのハイジを検討してみてはいかがでしょうか

完全無人なので、脱毛をしていることを誰かに知られる心配もありません。ハイジに通って、ムダ毛を気にし続ける人生に早めに終止符を打ってしまいましょう!

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セルフ脱毛の料金・期間を徹底比較!サロンの選び方も解説

セルフ脱毛だといくらくらいかかるの?」

「脱毛完了までにセルフ脱毛だとどれくらいの期間がかかる?」

学校や仕事で忙しい方にとって、好きなときに通いやすいセルフ脱毛はとても便利なものです。しかし、セルフ脱毛の料金や必要な期間が気になってなかなか契約に踏み出せない方も多いのではないでしょうか。

脱毛するなら、できるだけ安くて早く終るところに通いたいですよね。

そこで今回は、セルフ脱毛にかかる料金や期間を徹底比較していきます。

セルフ脱毛のお試し体験はこちらから

 

セルフ脱毛する方法はおもに2種類

セルフ脱毛する方法には、セルフ脱毛器(家庭用脱毛器)を使用する方法と、セルフ脱毛サロンに通う方法とがあります。

セルフ脱毛器を使う

セルフ脱毛器とは、サロンと同等の技術を利用して自宅にいながら脱毛を行えるアイテムのことです。

自分で機械を扱って脱毛していくため、誰にも肌を見られることなく脱毛できます。また、サロンやクリニックのように予約する必要がないことから、自分の好きなタイミングで脱毛できることも特徴です。

1台2~10万円ほどで購入できるため、サロンやエステに通うよりも安く脱毛できます。

セルフ脱毛サロンに通う

セルフ脱毛サロンとは、サロンで使用されているのと同等のマシンを自分で扱って脱毛していくサロンのことです。

施術スタッフはいないため、最初から最後まで自分で照射していきます。セルフ脱毛器は出力が抑えられているため効果が弱いことで知られていますが、セルフ脱毛サロンのマシンは通常のサロンと出力が変わりません。

そのため、サロンに通うのと同じ効果が期待できます

低料金・短期間で脱毛するならセルフ脱毛サロンが断然おすすめ!

セルフ脱毛サロンは、自分のタイミングで自由に脱毛ができるおすすめの脱毛方法です。

ハイジでは、月額5,000円(キャンペーン価格)でお好きなタイミングで通い放題の「通い放題プラン」など、圧倒的低価格で脱毛ができるのがおすすめポイントです。

また、最新の脱毛方式である「HHR方式」を採用しているため短期間で脱毛が完了します。HHR方式は毛周期に関係なく脱毛ができるため、最短でも1週間〜10日に1度の脱毛が可能です。

通い放題なので部位を変えて毎日通うこともできます!そうすれば圧倒的短期間で全身脱毛も完了させられます。(最短6〜8ヶ月で可能な場合もあり)

普通の脱毛サロンなら「予約は3か月先」というのが当たり前なので、どれだけ脱毛しやすい環境かわかっていただけるはずです。

セルフ脱毛の需要が急上昇中!人気の理由は?ハイジの特徴についても解説

脱毛方法ごとにかかる料金と脱毛期間を比較

各店舗の方式によって、脱毛費用や脱毛期間は大きく異なります。では、それぞれの脱毛方法とハイジのセルフ脱毛を「全身脱毛」を行う場合で比較していきましょう。

ハイジのセルフ脱毛通い放題

料金

月額5,000円~

全身脱毛完了までの期間

約6か月~1年

全身脱毛完了までの回数

約12回~

【メリット】

  • 定額制の通い放題なので回数を気にする必要がない
  • 24時間365日いつでも好きな時に自由に脱毛ができる
  • 人件費がかかっていないため超低価格の料金
  • 最新の脱毛方式により短期間で脱毛できる
  • 痛みがほとんどない

【デメリット】

  • 背中などやりにくい箇所がある(恋人・夫婦・友達などペアで入室し対応可能)
  • 永久脱毛ではない
  • 片付けなどは自分で行う必要がある

クリニック

料金

40万〜80万

全身脱毛完了までの期間

1年半〜2年

全身脱毛完了までの回数

約8回

【メリット】

  • 高い脱毛効果を期待できる
  • 少ない回数で脱毛が完了する
  • 肌トラブルが起きても医師が対応してくれる

【デメリット】

  • 費用が高額
  • 痛みが強い
  • 予約が取りづらい

美容脱毛サロン(IPL方式)

料金

25万〜50万

全身脱毛完了までの期間

約2年〜3年

全身脱毛完了までの回数

12回〜

【メリット】

  • 痛みが少ない
  • 1回の施術時間が短い
  • 部分脱毛なら安く済むことが多い

【デメリット】

  • 予約が非常に取りにくい
  • 脱毛にかかる期間が長い
  • 全身脱毛をしようとすると高額になる

脱毛方法と料金、脱毛期間の比較まとめ

 

ハイジのセルフ脱毛通い放題

クリニック

美容脱毛サロン(IPL方式)

料金

月額5,000円~

40万~80万

25万〜50万

全身脱毛完了までの期間

約6か月~1年

1年半~2年

約2年〜3年

全身脱毛完了までの回数

約12回~

約8回

12回〜

 

セルフ脱毛サロンの選び方

セルフ脱毛サロンを選ぶときは、値段だけでなく次のポイントも押さえておくのがおすすめです。

初回お試しプランがあるかどうかをチェック

いきなり本契約に進むのは抵抗がある方も多いかと思います。まずはお試しプランから申し込み、脱毛効果やサロンの使いやすさ、衛生面などをしっかりチェックしておきましょう

サロンによっては機械が使いづらかったり、前の人が使ったときの汚れが残っていたりすることもあるので注意してください。

ちなみにセルフ脱毛サロンごとのお試し料金は60分1,000円です。

安すぎる料金設定には注意が必要

「1回100円」や「月々3,000円」などのあまりにも安すぎる広告を大々的に打ち出している脱毛サロンや脱毛クリニックには注意が必要です。

例えば、初回のみ100円でその後に高額な全身脱毛の勧誘をされる可能性もあります。

一般的な脱毛料金よりも大幅に安い料金で広告を打ち出しているサロンなどは、契約前に利用規約や料金の説明を細かくしてもらいましょう。

店舗によってはしつこいぐらいの強引な勧誘をされるところもあるので注意が必要です。

ハイジでは完全無人で人件費がかからない為、圧倒的低価格が実現できています。

完全無人のセルフ脱毛なので勧誘なども無いので安心してください。

セキュリティチェックもしておこう

セルフ脱毛サロンは無人のところが多くあります。そのため、セキュリティがしっかりしているかは絶対にチェックしておきましょう。

  • 入店するのにパスコードがいるか
  • 防犯カメラがついているか
  • セキュリティ会社と契約しているか

サロンによっては、何かあったときのために別室で待機しているところもあります。

安心して通えるか、という点はとても大事なチェックポイントです。

ペアで利用できるかも大事

セルフ脱毛サロンでは、「ペアで通ったほうが脱毛しやすい」という状況がどうしても出てきます。

背中やうなじなど、手が届きにくい部位は誰かに手伝ってもらったほうがやりやすいのです。また、ペアで通ったほうが安くなるプランを用意しているセルフ脱毛サロンもあります。

しっかり脱毛するためにも、お得に通うためにもペアで通えるかについて確認しておきましょう

ハイジはもちろん、ペアでもOKです。ペア割も用意していますので、2人で通いたい方はぜひご利用ください。

 

ハイジ

Kサロン

Sサロン

Oサロン

ペアで通えるか

ペア割があるか

◯※同じ料金で利用可

◯※同じ料金で利用可

仲良くセルフ脱毛デートはいかが?2人で脱毛するメリットやお互いのムダ毛事情について紹介

セルフ脱毛で手が届かないところはどうするの?シェービング法や照射法を解説

 

セルフ脱毛サロンハイジで気軽に脱毛を

セルフ脱毛サロン「ハイジ」は、月額5,000円でできる定額制のセルフ脱毛サロンです。脱毛にかかる期間も最短で6ヶ月ほどで完了するので、超短期間で全身脱毛したい方にもおすすめです。

自分がいきたいタイミングに合わせて、気軽に店舗へいけるのがセルフ脱毛の魅力。VIOなどの見せるのが恥ずかしい部分もセルフ脱毛なら安心して脱毛ができるでしょう。

ハイジではお試しプランなども用意しているので、初めての脱毛で不安がある方はお気軽にご相談くださいね。

まとめ

セルフ脱毛の料金は、サロンやクリニックと比べるとかなり安くなっています。全身脱毛だと何十万円もかかるところが、セルフ脱毛サロンなら6万円ほどで済むこともあるのです。

できるだけ安く脱毛したい方には、サロンやクリニックよりもセルフ脱毛サロンが向いているといえるでしょう。

セルフ脱毛サロンにはいくつか種類がありますが、通いやすい料金なのか、安心できるセキュリティがあるか、ペアで通えるかなどを確認して選ぶのがおすすめです。

セルフ脱毛サロンハイジでは、月額5,000円から通い放題&脱毛し放題。さらにペア割も用意しているので、友人やカップルとも通いやすくなっています。

セコムとも契約しているので、セキュリティ面も安心です。60分1,000円でお試しできますので、ぜひ一度ハイジの脱毛を体験してみてください

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