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セルフ脱毛は体型に関係なくできる?太っていても利用できる理由と照射のコツ

「太っていてもセルフ脱毛はできる?」「体型を人に見られるのが恥ずかしくて、脱毛サロンに通いづらい」と悩んでいませんか?

セルフ脱毛は、基本的に太っている・痩せているといった体型に関係なく利用できます。スタッフに体を見られず、自分のペースで照射できるため、体型が気になって脱毛をためらっている方にも適した方法です。

ただし、体型や部位によっては照射面を肌に密着させにくく、工夫が必要になることがあります。

この記事では、体型が気になる方にセルフ脱毛がおすすめの理由や、照射のコツを詳しく解説します。体型を気にせずムダ毛をケアしたい方は、ぜひ参考にしてください。

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セルフ脱毛は太っていてもできる?

セルフ脱毛は体型にかかわらず利用できます。体型だけを理由にセルフ脱毛ができなくなるわけではないため、「太っているから利用を断られるのではないか」と不安に感じている方でも検討しやすいでしょう。

太っている・痩せているなどの体型に関係なくセルフ脱毛できる

セルフ脱毛は、体型に関係なく行えることが特徴です。

自分で脱毛器を操作してムダ毛が気になる部分に光を照射するため、体型を理由に施術そのものができなくなるわけではありません。太っていることを理由に「スタッフにどう思われるのか不安」「裸に近い状態を人に見られたくない」と感じて脱毛をためらっている方にも選択肢となります。

特に無人のセルフ脱毛サロンであれば、スタッフと対面せずに利用できるため、体型への視線を気にする必要もありません。

体型によっては照射しにくい部位がある

体型に関係なくセルフ脱毛はできますが、体の形や脂肪のつき方によっては照射しにくい部位があります。たとえば、お腹周りに皮膚のたるみや凹凸がある場合、脱毛器の照射面を肌へ均一に当てにくくなることがあるのです。

反対に痩せている方でも骨の出っ張りがある部分では、照射面を肌に密着させにくい場合があります。

体型が気になる方にセルフ脱毛がおすすめの理由

体型が気になって脱毛サロンへ通うことに抵抗がある方には、自分で脱毛器を操作するセルフ脱毛がおすすめです。

セルフ脱毛であれば、自分で気になる部位に照射するため、スタッフの視線を気にせずにムダ毛ケアができます。

スタッフに体を見られる心配がない

セルフ脱毛は自分で脱毛器を操作するため、スタッフに体を見られることに抵抗がある方でも利用しやすい方法です。一般的な脱毛サロンでは、スタッフが肌の状態を確認しながら施術するため、脱毛する部位によっては肌を大きく露出する必要があります。

一方でセルフ脱毛であれば、自分自身で照射するため、このような心配を軽減できるでしょう。完全無人のセルフ脱毛サロンなら、受付や施術時にスタッフと顔を合わせる必要もありません。

自分のペースで気になる部位を脱毛できる

自分のペースで気になる部位を重点的にケアできることも、セルフ脱毛のメリットです。スタッフが施術する脱毛サロンでは、あらかじめ決められた施術部位や流れに沿って照射を進めることが一般的です。

一方、セルフ脱毛なら自分で脱毛器を操作できるため、お腹や太もも、腕などムダ毛が気になる部位を確認しながら照射できます

人目を気にせず好きな体勢で照射できる

セルフ脱毛では、人目を気にせず照射しやすい体勢を取れるため、体型によって脱毛器を当てにくい部位にも対応しやすくなります。

スタッフがいると「恥ずかしくて体勢を変えにくい」と感じる方でも、自分だけの空間なら周囲の視線を気にする必要がありません。

ただし、見えにくい部位へ無理に手を伸ばすと、照射漏れや転倒につながる恐れがあるので注意が必要です。

体型によってセルフ脱毛しにくい部位と照射のコツ

セルフ脱毛では、体型や部位によって脱毛器を当てにくいことがあります。

お腹や腰回り、背中、太もも、お尻、VIOなどは、皮膚に凹凸があったり自分から見えにくかったりするため、照射漏れが起こらないよう工夫が必要です。

お腹・腰回りは皮膚を伸ばしながら照射する

お腹や腰回りは、皮膚を軽く伸ばして照射面を当てやすい状態にしてからセルフ脱毛を行いましょう。

脂肪のつき方によっては、皮膚に凹凸やたるみが生じやすく、脱毛器の照射面の一部が肌から浮いてしまったり、脱毛器が正しく反応しなかったりする可能性もあるため注意が必要です。

空いている手で皮膚を軽く伸ばし、できるだけ平らな状態を作ると照射しやすくなります

背中・うなじなど手が届きにくい部位は鏡を活用する

背中やうなじをセルフ脱毛するときは、鏡を活用して照射する場所を確認しながら進めましょう。これらの部位は体型にかかわらず自分の目で直接確認しにくく、さらに手が届きにくい部位です。

大きめの鏡に背中を向け、手鏡と組み合わせると、照射したい場所を確認しやすくなります。セルフ脱毛サロンによっては、家族やパートナーなどと一緒に利用することも可能です。

太もも・お尻は体勢を変えながら少しずつ照射する

太ももの前側は比較的確認しやすいものの、内側や裏側は座った状態では見えにくく、体型によっては皮膚が重なりやすい部分もあります。また、お尻は自分から直接見えないため、無理な体勢になりやすい部位です。

太ももの前側、内側、裏側などに分け、鏡で確認しながら順番に照射すると進めやすくなります。

お尻についても鏡を利用し、照射する場所に応じて立つ、座る、体の向きを変えるなどの工夫を取り入れてください。

VIOは見えにくいため鏡を使って慎重に照射する

VラインやIライン、Oラインは体型によって皮膚が重なったり照射面を密着させにくかったりする場合があります。

床など安定した場所に鏡を置き、照射する部分が見えやすい姿勢をとると、脱毛器を当てる部位を確認しやすくなるでしょう。一度に広い範囲を照射しようとせず、見える範囲から少しずつ進めることもポイントです。

体型が気になる方がセルフ脱毛するときの注意点

体型が気になる方がセルフ脱毛をするときは、事前のシェービングや脱毛器の当て方、照射時の体勢に注意しましょう。

照射前にムダ毛をシェービングしておく

セルフ脱毛を行う際は、照射する部位のムダ毛をあらかじめシェービングしておきましょう。光脱毛の多くは、毛の黒い色に反応する光を照射して毛根周辺に熱を与えます。

肌表面に長い毛が残っていると、伸びた毛にも光が反応し、熱さや痛みを感じたり肌への負担が大きくなったりする可能性があります。

照射面を肌にしっかり密着させる

セルフ脱毛では、脱毛器の照射面を肌にしっかり密着させて使用することが大切です。多くの脱毛器には、照射面が肌に正しく接触していないと光を照射できない安全機能が備わっています。

皮膚に凹凸がある部位は片方の手で皮膚を軽く伸ばし、照射面を当てやすい状態にしてから使用しましょう

無理な体勢で照射しない

手が届きにくい部位をセルフ脱毛するときでも、無理な体勢で照射することは避けましょう。背中や腰、お尻、VIOなどは自分から見えにくいため、照射しようとして必要以上に体をひねったり腕を伸ばしたりすることがあります。

照射しにくい場所は鏡を使って確認したり、立った状態と座った状態を使い分けたりして、安全に脱毛器を操作できる姿勢を探しましょう

体型を気にせず脱毛したいならセルフ脱毛サロンハイジがおすすめ

体型を人に見られることに抵抗があり、脱毛サロンへ通うのをためらっている方には、セルフ脱毛サロンハイジがおすすめです。

ハイジは完全無人で利用できるセルフ脱毛サロンのため、受付から退室までスタッフと顔を合わせる必要がありません。

完全無人だからスタッフの目を気にせず脱毛できる

セルフ脱毛サロンハイジは完全無人で利用できるため、スタッフに体型を見られることに抵抗がある方でも通いやすいサロンです。

一般的な脱毛サロンではスタッフが施術を担当するため、お腹や太もも、お尻やVIOなどを見せることに恥ずかしさを感じる場合があります。

ハイジなら自分自身で脱毛器を操作するため、スタッフの視線を気にする必要がありません

鍵付きの個室で周囲を気にせずセルフ脱毛できる

セルフ脱毛サロンハイジでは、鍵付きの個室を利用できるため、周囲の視線を気にせずセルフ脱毛を行えます。脱毛では、お腹や太もも、背中、VIOなど普段は人に見せない部位を露出することが少なくありません。

体型が気になる方にとっては、周囲の目が気になることもあるでしょう。鍵をかけた個室であれば、プライバシーを確保した状態で脱毛できるため、必要な部分だけ衣服を脱いで自分で照射できます。

時間内なら気になる部位を自由に脱毛できる

セルフ脱毛サロンハイジでは、利用時間内であれば気になる部位を自由に照射できます。一般的な脱毛サロンでは、腕や脚、VIOなど契約した部位しか照射できませんが、ハイジは時間制のため、その日の状態に合わせて自分が脱毛したい部位を選ぶことが可能です。

もちろん、全身の脱毛をしても構いません。姿見や手鏡も完備しているため、体型によって照射しにくい部位も丁寧に確認しながらお手入れができます。

まとめ

セルフ脱毛は、体型に関係なく利用できます。自分で脱毛器を操作するため、スタッフに体を見られることに抵抗がある方や、自分のペースでムダ毛をケアしたい方にもおすすめです。ただし、部位によっては照射面を肌に密着させにくい場合があります。

体型を人に見られずに脱毛したい方には、完全無人のセルフ脱毛サロンハイジがおすすめです。鍵付きの個室で周囲の視線を気にせず利用でき、時間内であれば気になる部位を自由に照射できます。

「体型が気になって脱毛サロンへ行きにくい」と感じている方は、自分のペースで脱毛できるハイジでセルフ脱毛を始めてみてはいかがでしょうか

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セルフ脱毛でブライダル準備!メリット・デメリットと失敗しない選び方

「結婚式までに脱毛しておきたいけれど、間に合うかな?」「セルフ脱毛で失敗して肌トラブルが起きたらどうしよう」とお悩みではありませんか?

結婚式に向けて綺麗なドレス姿を目指したいと思いつつも、セルフ脱毛で本当に良いのか不安に思っている方もいるでしょう。

この記事では、ブライダル前にセルフ脱毛を行うメリット・デメリットや、いつから始めるべきかの理想的なスケジュールを詳しく解説します。セルフ脱毛におすすめのサロンも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

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ブライダル前にセルフ脱毛を行うメリット

ウェディングドレスを着る際、背中やデコルテ、腕など露出する部位のムダ毛は非常に目立ちやすいものです。プロに任せるブライダルエステや専門サロンに通う選択肢もありますが、費用が高額になりやすく、式の準備で忙しい時期に通い続けるのは容易ではありません。

しかし、セルフ脱毛なら挙式前の多忙な時期でも無理なくお手入れを続けられるため、納得のいく状態で式当日を迎えられるでしょう。

ブライダルサロンに通うより費用を大きく抑えられる

セルフ脱毛の魅力は、ブライダルサロンと比較して費用を大きく節約できる点です。一般的なブライダルエステや脱毛サロンのプランは数十万円かかるケースも珍しくありません。

セルフ脱毛を活用すれば、数万円程度のコストで全身のお手入れを完了できます。浮いた分の予算をドレスのランクアップや演出の充実に回せるため、賢く式準備を進めたいプレ花嫁に最適なお手入れ方法です。

式準備の隙間時間を使って自分のペースでケアできる

挙式直前は打ち合わせやペーパーアイテムの作成で忙しくなりますが、セルフ脱毛なら隙間時間を使って自由に施術できます。

セルフ脱毛器(家庭用脱毛器)なら自宅で簡単にケアできますし、セルフ脱毛サロンなら早朝や深夜でも空いている時間を有効活用できます。

スケジュールを自分の都合にあわせて柔軟に変更できるため、忙しい準備期間でも挫折することなく継続的にお手入れすることが可能です。

見られたくない部位もプライベート空間でケアできる

デリケートゾーンやボディラインなど、人に肌を見られるのが恥ずかしいと感じる方でも、完全なプライベート空間で安心してお手入れができます。

サロンのスタッフであっても、施術時に体を見られることに抵抗を感じる女性は少なくありません。個室の無人サロンやご自宅で行うセルフ脱毛であれば、他人の視線を一切気にする必要なくリラックスして集中ケアできます。

ブライダル前のセルフ脱毛のデメリット

セルフ脱毛には、リスクや難点も存在します。デメリットや注意すべきポイントを正しく把握したうえで安全にお手入れを進めるための対策を考えておくことが大切です。

背中やうなじなど手の届かない部位の処理が難しい

ウェディングドレスを着る際に視線が集まりやすい背中やうなじは、自分一人でお手入れするのが難しい部分です。無理な姿勢でお手入れをしようとすると光を均一に当てられません。

また、シェービングの段階で肌を傷つけてしまう恐れもあり危険が伴います。自分からは見えにくい場所だからこそ、処理の甘さが当日の写真に残ってしまうリスクも考慮しなければなりません。

やけどや肌荒れなどのトラブルが起きた場合、式当日に影響する

自己判断で照射出力や頻度を決めてしまうと、やけどや赤みなどの肌トラブルを引き起こし、挙式当日のコンディションに悪影響を与える恐れがあります。

脱毛器の光は熱エネルギーを肌に与えるため、施術直後の肌は非常にデリケートで乾燥しやすい状態です。サロンであればプロが肌状態を見極めて対応してくれますが、セルフの場合はすべてご自身で判断しなければなりません。

自己照射のため照射漏れやムラが生じやすい

ご自身で脱毛器を操作するセルフ脱毛は、プロの施術に比べて照射漏れやお手入れのムラが生じやすい傾向にあります。

自分では全体にしっかり光を当てたつもりでも、照射角度がズレていたり隙間が空いたりして、毛が斑状に残ってしまうケースは少なくありません。

仕上がりにムラがあると、ウェディングドレスを着たときに一部だけ毛が目立ってしまう原因になります。照射範囲を少し重なるようにずらしながら当てるなど、細かい部分まで細心の注意を払いながら作業を進める意識が大切です。

セルフでブライダル脱毛を始める理想のスケジュール

結婚式に向けてセルフ脱毛を始めるなら、最低3ヶ月前から開始できれば、ある程度毛量を減らして目立ちにくく仕上げられます。

ただし、結婚式の直前に照射を行うと、万が一肌トラブルが起きた際に当日まで治らない危険性がある点に注意が必要です。

照射は挙式の1ヶ月前までに終わらせ、直前は保湿などのスキンケアに専念できるようにスケジュールを組むのが安全でしょう。

ウェディングドレス姿で目立つ!重点的にケアすべき部位

結婚式で美しいドレス姿を披露するためには、ゲストの視線が集まりやすい上半身を中心にケアを進めることが大切です。

一般的な洋服を着ているときには気にならないような産毛やムダ毛でも、露出の多いドレスを着用すると想像以上に目立ってしまいます。

どの部分が周囲から見られやすいのかをしっかり確認したうえで、優先順位をつけて丁寧なお手入れを進めていきましょう。

背中・うなじ

背中とうなじはウェディングドレスを着用した際に視線が集まりやすく、入念なお手入れが欠かせません。挙式スタイルやケーキカット、ゲストへのお辞儀など、結婚式では後ろ姿を見られる場面が数多く存在します。

パートナーの協力を得るなどして、ムラなく丁寧にケアを進めていくのがおすすめです。

腕・脇・手の指

ブーケを持つ手元やキャンドルサービスなどでゲストの近くに寄る機会が多い腕、脇、手の指もケアを怠れない部位です。指先や腕は指輪交換や写真撮影でアップで写る機会が頻繁にあるため、細かな産毛もしっかり処理しておく必要があります。

剃り残しや黒ずみが残っていると、せっかくの華やかな衣装の印象を損ねてしまう恐れがあるので注意しましょう。

顔・デコルテ

顔やデコルテの産毛を綺麗に処理しておくと、当日のメイクノリが向上して肌全体のトーンも明るく見えます

お顔やデコルテの産毛がなくなることで光を綺麗に反射するようになり、ツヤと透明感のある華やかな肌印象を作り出せるでしょう。

さらに化粧崩れを防ぐ効果も期待できるため、長時間の挙式や披露宴でも美しい状態をキープできます。

ブライダルケアならセルフ脱毛サロンハイジがおすすめ

挙式に向けたセルフ脱毛を安心かつスピーディーに進めたい方には、セルフ脱毛サロンハイジがおすすめです。

無人店舗のプライベート空間で、ご自身のペースに合わせて本格的なケアを行えます。また、ブライダルサロンと比較しても非常にリーズナブルな価格でお手入れできることが特徴です。

プロ仕様のハイパワー脱毛器で効率的にお手入れできる

セルフ脱毛サロンハイジでは、一般的なサロンと同等水準であるプロ仕様の脱毛器をご自身で操作して施術を行えます。家庭用の脱毛器と比較して光の出力が高いため、少ない照射回数でもお手入れ効果を実感しやすいでしょう。

太い毛はもちろん、ウェディングドレスを綺麗に着こなすために重要な顔や背中の細かな産毛にもアプローチが可能です。

最短約3ヶ月で脱毛が完了する

セルフ脱毛サロンハイジの脱毛器なら、最短3ヶ月という短期間でお手入れを完了できます。ハイジなら1週間から10日に1回のペースで通えるため、結婚式までの準備期間が短い方でも十分に間に合わせることが可能です。

式の直前になって焦る心配を減らし、余裕を持ってベストな肌コンディションを作り上げられる点は、忙しいプレ花嫁にとって大きなメリットといえます。

また、ハイジは24時間年中無休のため、忙しい方でも無理なく通えます。料金も通い放題プランが月額5,000円からと、非常にリーズナブルです。

ペア利用で背中やうなじなど手が届かない部位もケアが可能

セルフ脱毛サロンハイジではペア利用ができるため、パートナーや友人と一緒に入室が可能です。一人でのセルフ脱毛では手が届かず諦めがちな背中やうなじの処理も、照射してもらうことで綺麗にケアできます。

一人で利用する場合でも、ハイジには手鏡や姿見を完備しているため、無理なく照射が可能です。

まとめ

背中やうなじ、腕などウェディングドレス姿で目立つ部位をセルフ脱毛で重点的にお手入れすれば、挙式当日の美しさをより一層引き立てられます

ただし、手の届きにくい部位の照射漏れや肌トラブルのリスクも存在するため、余裕を持ったスケジュールでお手入れを進めることが大切です。

費用を抑えながら効率よく安全に施術を進めたいのであれば、プロ仕様の脱毛器が使えてペア利用も可能なセルフ脱毛サロンハイジの利用をご検討ください。しっかり準備を整えて、自信の持てる最高の肌状態で特別な一日を迎えましょう。

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