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【即解決】セルフ脱毛で光らない原因5選!故障?それとも設定ミス?対処法と注意点を解説

2026.02.21

セルフ脱毛しようと思ったのに、マシンがまったく光らない」「電源は入っているのに、照射ボタンを押しても反応しなくて困っている」といったお悩みをお持ちではありませんか?

せっかく脱毛しようとしたのに、トラブルが起こると時間も無駄になってしまいます。実はセルフ脱毛のマシンが光らない原因の多くは、故障ではなくセンサーの反応不足や設定のケアレスミスによるものです。

この記事では、セルフ脱毛でマシンが光らない原因と、対処法を詳しく解説します。

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セルフ脱毛マシンが光らないときに確認すべきこと

セルフ脱毛のマシンが正常に作動せず、光が出ない場合に確認すべきことは、以下の3つです。

  • 電源・コードの接続が正しく行われているか
  • 照射ボタンの押し方に問題はないか
  • マシンのメインスイッチとパネルの起動を確認

マシンが反応しないと焦ってしまいますが、故障を疑う前にこれらの項目を一つずつチェックすることで、その場で解決できる場合も多くあります。

電源・コードの接続が正しく行われているか

まず、壁のコンセントから電源プラグが抜けていないか、あるいは半差し状態になっていないかを確認してください。

特にセルフ脱毛器(家庭用脱毛器)は、本体とアダプターの接続部分が緩んでいることもあります。一度プラグを抜き、奥までしっかりと差し込み直すことで通電が安定し、正常に作動するようになるでしょう。

照射ボタンの押し方に問題はないか

マシンの電源が入っているにもかかわらず照射できないときは、ボタンの押し方に問題ないかを確認する必要があります。セルフ脱毛のマシンは、誤照射による事故を防ぐために、ボタンを押すだけでは光らない設計になっているものもあります。

例えば、ボタンを「カチッ」と音がするまで深く押し込む必要があったり、特定のセンサーが反応した状態でなければ照射されなかったりするのです。

マシンのメインスイッチとパネルの起動を確認

コンセントがつながっていても、マシンのメインスイッチ自体がオフのままでは、操作パネルは反応しません。多くの脱毛器には背面や側面に主電源があり、その後に前面のタッチパネルや起動ボタンを操作するようになっています。

機種によっては、冷却機能の立ち上がりを待つ必要がある場合もあるのでこちらもあわせて確認しましょう。

なぜ光らない?よくある原因5選

多くのマシンには、利用者の肌を守るための安全機能が備わっています。そのため、故障だと思っていても実際にはマシンの安全装置が正しく働いているだけのケースも少なくありません。

【肌色センサー】肌の色が濃い部位やほくろに反応している

一部のマシンには、やけどを防ぐための肌色センサーが搭載されており、これが原因で光らないことがあります。

日焼けした肌や、もともと色素沈着がある部位、または大きなほくろの上に照射口を当てようとすると、マシンがロックをかけ光らなくなるのです。

対処法としては、ほくろを白いシールで隠すか、少しだけ場所をずらして照射を試みてください。

【接触センサー】照射口が肌に垂直に当たっていない

マシンの照射口に肌がしっかりと密着していないことも、光らない大きな原因の一つです。セルフ脱毛のマシンには接触センサーという機能があり、照射口の全面が肌に触れていないとボタンを押しても反応しません。

指などの凹凸が激しい部位や、自分では手が届きにくい背中などは、照射口が浮きやすいため注意が必要です。

【チャージ時間】連射速度を超えてボタンを押している

マシンのチャージ時間が足りていないために、ボタンを押しても光らないという状況もよく起こります。チャージが完了する前に次のボタンを押しても光は出ません。

操作パネルに「READY」や「準備完了」の文字が出ているか、ランプが点灯しているかを確認してから次のショットを打つようにしてください。

【ショット数切れ】マシンの残ショット数がゼロになっている

マシンのショット数が上限に達していると、それ以上は物理的に光らなくなりますセルフ脱毛のマシンに使用されるランプには寿命があり、照射できる回数があらかじめ決まっています。

操作パネルに残りの照射回数が表示されている機種であれば、その数値がゼロあるいは極端に少なくなっていないかを確認してください。

【オーバーヒート】連続使用による本体の熱暴走

長時間の利用によってマシンが熱を持ちすぎると、保護機能が働いて一時的に光らなくなります。マシンは内部で非常に強い熱を発生させるため、冷却ファンが常に稼働し温度を下げようとします。

しかし、冷却が間に合わずオーバーヒート状態に陥ると、マシンが正常に稼働しません。この場合は、しばらく時間を置いてから再度マシンを起動してください。

どうしても改善しないときの対処法

これまでに挙げた確認事項を試しても状況が改善しない場合は、個人で解決しようとせず外部のサポートに頼る必要があります。

備え付けのマニュアル・トラブルシューティングを確認

多くのセルフ脱毛のマシンには、トラブルシューティングのページが用意されており、エラーコードの意味や具体的な対処法が細かく記載されています。

パネルに表示されている数字や記号が何を意味しているのか、特定の警告音が鳴ったときにどのボタンを操作すべきかなどの情報は、マニュアルを確認することで判明する場合がほとんどです。

店舗スタッフ(無人店舗の場合はカスタマーサポート)へ連絡

マニュアルを確認しても解決しない場合は、カスタマーサポートへ連絡を行ってください。

有人店舗であればスタッフを呼ぶことで済みますが、無人店舗の場合は室内に掲示されている緊急連絡先やLINE、メールなどの問い合わせ窓口で状況を伝えましょう。

ストレスフリーで脱毛したいならセルフ脱毛サロンハイジがおすすめ

セルフ脱毛サロンハイジなら、「光らない」というストレスを感じることなく、効率的に脱毛を進められます。安心してセルフ脱毛を行いたい方は、ハイジをご利用ください。

プロ仕様のマシンを導入

セルフ脱毛サロンハイジでは、プロ仕様のマシンを全店舗に導入しています。セルフ脱毛器でよくある「パワー不足で効果が出づらい」「センサーの感度が不安定」といったストレスがほとんどありません

マシンの操作パネルも直感的で分かりやすく、初心者の方でも迷わず適切な設定で照射を開始できます。

24時間営業&完全個室空間で自分のペースで進められる

セルフ脱毛サロンハイジは24時間365日営業しており、仕事帰りや早朝など、自分のライフスタイルに合わせて自由なタイミングで予約が可能です。

完全無人の個室空間となっているため、入店から退店まで誰にも会わず、着替えや照射作業を自分のペースで落ち着いて進められます。

月額5,000円から通い放題のプランを用意

セルフ脱毛サロンハイジでは、月額5,000円から利用可能な通い放題のプランを用意しています。

一般的な脱毛サロンのように高額なローン契約を必要とせず、サブスクリプション形式で自分の気が済むまで何度でも通えるため、経済的な負担を最小限に抑えられます。

まとめ

セルフ脱毛のマシンが光らないトラブルに直面した際は、焦らずに基本的な接続状況やマシンの安全装置の状態を確認しましょう。多くの場合、マシンが故障しているわけではなく、正しい当て方や設定を行うことで問題なく照射を再開できます。

どうしても改善しない場合は、カスタマーサポートを頼るようにしてください。

セルフ脱毛サロンハイジでは徹底した管理を行っているため、機材の故障によるトラブルを気にせず脱毛ができます。初回は60分1,000円でお試しもできますので、お気軽にご利用ください。

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