お腹はセルフ脱毛できる?メリットやおすすめの脱毛サロンを紹介

2024.06.11

何度剃っても生えてくるお腹の毛。周りから見られるのが気になるのはもちろん、自分で見てもなんとなく気になってしまう方が多いのではないでしょうか。

おへその周り、中心部などは毛が生えやすい部位です。しかし、お腹の毛が気になるものの脱毛に通う時間がない、お金がないと悩んでいる方もいるでしょう。

そこでおすすめなのが、セルフ脱毛です。今回は、お腹をセルフ脱毛するメリットやおすすめの脱毛サロンを紹介します。

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お腹をセルフ脱毛するメリット

お腹の毛が気になっている方は、ぜひ脱毛の施術を受けることを検討してみてください。

脱毛すればこれまでの悩みを簡単に解決できます。

 

どんなファッションでも着こなせる

海やプールに行くとき、デザインによってはお腹がしっかり見えてしまう水着もあります。お腹が隠れている水着でも、着替えるときに周りから見られてしまう可能性がゼロではありません。

また、お腹を出すファッションをしたくても毛が気になってできない方もいるのではないでしょうか。

お腹の毛を脱毛すれば、周りの目を気にせず好きなファッションを楽しめるようになります。もうお腹を見られるのを恐れて着る服を制限したりお腹を隠したりする必要はありません。

 

妊娠したときに毛の処理をする必要がない

「妊娠したらお腹の毛が濃くなった」と感じる方が大勢います。これは、妊娠によってホルモンバランスが変化するためです。赤ちゃんを衝撃から守るために毛が濃くなるともいわれています。

妊娠すると、定期的に産婦人科を受診してエコー検査を受けなければなりません。お腹を丸出しにして見せる必要があるので、毛が気になってしまう方もいるでしょう。

お腹の毛を脱毛しておけば、妊娠しても毛が気になりにくくなり、妊婦健診の度に毛を剃る必要もなくなります

 

自己処理の頻度を少なくできる

お腹の毛は産毛のように細いものから、しっかりと生えているものまであります。なかには、毎日のようにお手入れしている方もいるのではないでしょうか。

お腹の毛の脱毛をすれば、自己処理の頻度をぐっと減らすことができます。脱毛の施術を繰り返し受ければ、ほとんど自己処理がいらない状態にすることも可能です。

毛のお手入れに時間をかけなくて済むようになるため、その分の時間を有効活用できるようになります。

 

お腹をセルフ脱毛する方法

セルフ脱毛とは、脱毛器を自分で扱って照射することです。

セルフ脱毛には、セルフ脱毛器(家庭用脱毛器)を使う方法とセルフ脱毛サロンに通う方法の2種類があります。

 

セルフ脱毛器を使う

セルフ脱毛器は、家庭用脱毛器とも呼ばれている自宅用の脱毛器のことです。エステやサロンで受けられる脱毛の仕組みを利用しており、お手入れを繰り返し行うことで抑毛や減毛の効果が期待できます。

ただし、セルフ脱毛器の出力はエステやサロンほど強くはありません。素人が自宅で使用しても肌トラブルが起きないように、出力を抑えて作られているのです。

そのため、満足のいく結果を得るためには2~3年ほどお手入れを続けなければいけないこともあります

 

セルフ脱毛サロンに通う

セルフ脱毛サロンは、業務用の脱毛器を扱って自分で照射していくサロンのことです。セルフ脱毛器と違ってサロンまで足を運ぶ必要があるものの、エステやサロンと同等の効果が期待できます。

それでいて料金は30分で数千円程度とかなりお得です。また、最新の脱毛器が採用されていることが多く、毛が細く薄いお腹の毛にも効果が出やすくなっています

セルフ脱毛とは?メリットやデメリット、おすすめの脱毛法を紹介

 

セルフ脱毛器でお腹を脱毛するメリット・デメリット

セルフ脱毛器は、1台購入しておくと自分の好きなタイミングでいつでもお手入れができます。

しかし、しっかりと効果を求めたい方にはあまり向いていない方法です。

 

セルフ脱毛器でお腹を脱毛するメリット

セルフ脱毛器でお腹の毛をお手入れするメリットとしては、次のようなものが挙げられます。

 

  • 1台購入するだけで全身好きな部位のお手入れができる
  • 自宅にいながら誰にも見られずにお手入れできる
  • 1台2~10万円程度なのでサロンやクリニックに通うよりも安い

 

一度購入してしまえば、お腹を含めてワキや腕、脚など好きな部位のお手入れができます。自宅でお手入れできるので、肌やデリケートゾーンなどを誰かに見られる心配がありません。

毛深いと思われるのが気になる方にもぴったりです。

セルフ脱毛器の値段は1台あたり2~10万円程度なので、サロンやクリニックで全身脱毛をするのと比べるとかなり安く済みます。

 

セルフ脱毛器でお腹を脱毛するデメリット

一見すると便利に思えるセルフ脱毛器ですが、次のようなデメリットも存在します。

 

  • 十分な効果が出るまでに時間がかかる
  • 細くて薄い毛には効果が出にくい
  • 照射できる部位が限られていることがある

 

セルフ脱毛器は、あくまで減毛や抑毛の効果を期待するためのアイテムです。サロンやエステに通うのと同じような脱毛効果は期待できません。

お手入れをやめると再び生えてきてしまうこともあります。

また、セルフ脱毛器はメラニン色素の量に依存して効果が出る仕組みになっているため、お腹の毛のように細くて薄いところには効果が出にくいでしょう。

顔やVIOには使えないセルフ脱毛器も多いことから、機種によってはお手入れ部位が限定されてしまうこともあります。

 

セルフ脱毛サロンでお腹を脱毛するメリット・デメリット

セルフ脱毛サロンは、比較的新しい形態の脱毛サロンです。

無人店舗が多く、人目を気にせず好きな部位を脱毛できます。

 

セルフ脱毛サロンでお腹を脱毛するメリット

セルフ脱毛サロンは、業務用の脱毛器を使えることが大きなポイントです。次のようなメリットがあることで注目を集めています。

 

  • 高出力で照射できるのでサロン級の脱毛効果が期待できる
  • 無人店舗がほとんどのため誰にも肌を見られない
  • 脱毛に必要な備品が揃っているのでほぼ手ぶらで来店できる

 

セルフ脱毛サロンの脱毛器は業務用と同等の出力で照射できます。そのため、サロンやエステに通うのと変わらない効果が期待できることが特徴です。

ほとんどのセルフ脱毛サロンが無人店舗となっているので、誰かに肌や毛を見られる心配もありません。脱毛ジェルやサングラスなど必要な備品は揃っているので手ぶらでOKです。

 

セルフ脱毛サロンでお腹を脱毛するデメリット

セルフ脱毛サロンにもいくつかデメリットが存在します。

 

  • うなじや背中などは自分で照射しづらい
  • 業務用の脱毛器を扱うのに抵抗を感じることがある
  • 出力の設定を自分で行う必要がある

 

手が届きにくい部位は照射しづらいと感じるかもしれません。また、業務用の脱毛器を自分で扱うのに抵抗を感じる方もいるでしょう。ただし、業務用とはいえ扱い方はとても簡単なので大きな心配はいりません。

出力の設定も自分で行う必要がありますが、毛量や回数に応じて目安となる出力が掲示されているのでこちらも心配不要です。

セルフ脱毛の出力はどう設定したらいい?安全な脱毛をするために大事なこと

 

お腹のセルフ脱毛をするならハイジがおすすめ!

お腹のセルフ脱毛をしたいと考えている方は、ぜひセルフ脱毛サロンハイジをご利用ください。

低価格なのにしっかりと効果を実感しやすいことがハイジの魅力です。

 

HHR方式の脱毛器だからお腹の毛にも効果が出やすい

ハイジでは、セルフ脱毛専用にオリジナルで開発したHHR方式の脱毛器を採用しています。

発毛の指令塔と呼ばれているバルジ領域にダメージを与えていくため、お腹の毛のように薄くて細いところにも効果が出やすいことが特徴です。

 

年中無休365日営業だからいつでも通える

ハイジはほとんどすべての店舗が年中無休で24時間営業しています。

どのようなライフスタイルを送っている方でも好きな時間に予約を取れるので、ストレスなく通うことが可能です。

 

月額5,000円から通い放題とお得

ハイジでは、月額5,000円から通い放題になる大変お得なプランを用意しています。照射部位を変えれば毎日通っても問題ありません。同じ部位を照射する場合は1週間から10日ほど期間を空けましょう。

ハイジなら、驚きの低価格で顔(鼻より下)からVIOまで好きな部位を脱毛できます。

通い放題のセルフ脱毛サロンでツルツル肌を目指そう!メリットやデメリットを解説

 

まとめ

お腹の毛は、ふとしたときに周りから見られやすいため、気になっている方が多いでしょう。セルフ脱毛でもお腹の毛を目立たなくすることができます。

セルフ脱毛器だと出力が弱く効果が出にくいため、お腹の毛にはセルフ脱毛サロンがおすすめです。ハイジなら初回限定で60分1,000円でお試しできます。

全身好きな部位を脱毛できるので、お腹の毛以外の部位もこの機会にぜひ脱毛してみてはいかがでしょうか。

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