×

18歳未満のお客様のお申し込みはこちら

口周りのセルフ脱毛はどうやる?失敗しない方法と注意点、おすすめのケアを徹底解説

2026.01.16

「口周りの産毛が気になっているけど、セルフ脱毛でどうにかなる?」「正しいやり方が分からなくて、一歩が踏み出せない」という方は少なくありません。

口周りは顔の中でも皮膚が薄くデリケートな部位であるため、間違ったセルフケアを続けると、肌荒れや色素沈着などのトラブルを招く恐れがあります。

そこでこの記事では、口周りのセルフ脱毛を安全に進めるための手順や、注意点、口周りに適したセルフ脱毛の方法を紹介します。

セルフ脱毛のお試し体験はこちらから

口周りのムダ毛をセルフ脱毛する3つのメリット

口周りのムダ毛をセルフ脱毛することには、見た目の変化だけでなく、日々の生活の質を向上させるメリットが3つあります。

自分でケアを行うことで理想の肌状態を目指すことが可能です。ここでは、具体的なメリットを紹介します。

メリット①:メイクのノリが良くなる

口周りの産毛をセルフ脱毛するメリットとして、メイクの密着度が格段に向上し、ノリが良くなる点が挙げられます。

顔に産毛が生えている状態だと、メイクが肌に直接触れず、細かな毛の上に浮いているような状態になるため、きれいに仕上がりません。

しかし、セルフ脱毛によって口周りの産毛をなくすと、肌の表面が均一でなめらかな状態になるため、下地やファンデーションが吸い付くようにフィットしやすくなります。

メリット②:顔色が明るくなり清潔感がアップする

口周りのセルフ脱毛を行うと、顔全体のトーンが上がり、周囲に清潔感のある印象を与えられるようになります。

特に女性の場合、鼻の下の産毛が濃いと、ひげのように見えてしまい、清潔感を損なうことを気にする方も少なくありません。

メリット③:自分の好きなタイミングで低コストで脱毛できる

セルフ脱毛は、自分のスケジュールに合わせて自由にケアができ、費用も最小限に抑えられるという利便性の高さが魅力です。脱毛サロンや医療脱毛クリニックに通う場合、数ヶ月前から予約を入れなければなりません。

セルフ脱毛であれば、夜寝る前や休日などの隙間時間を使って、思い立ったときにすぐお手入れができます。また、金銭面の負担が少ない点も大きなメリットです。

サロンやクリニックでは全身脱毛の場合、総額が数十万円ほどかかりますが、セルフ脱毛なら数万円程度で脱毛できます。

口周りのセルフ脱毛をする主な方法

口周りのセルフ脱毛をする方法には、大きく以下の2つがあります。

  • セルフ脱毛器(家庭用脱毛器)を使用する
  • セルフ脱毛サロンを利用する

どちらの方法も人目を気にせず脱毛を行えるため、デリケートな口元の悩みを解消する手段として人気があります。

セルフ脱毛器(家庭用脱毛器)を使用する

自宅にいながら本格的なケアを行いたい場合には、セルフ脱毛器を使用する方法が手軽です。光やレーザーを照射し、継続して使うことで毛を細く目立たなくさせます。

一度購入してしまえば、鼻の下や口角など気になったときに何度でもお手入れが可能です。

ただし、セルフ脱毛器の種類によっては顔への使用が不可となっているものもあるため、購入前によく確認しましょう。

セルフ脱毛サロンに通う

プロが使用するマシンを自分で操作して脱毛したい方には、セルフ脱毛サロンがおすすめです。一般的な脱毛サロンとは異なり、スタッフに施術してもらうのではなく、自分自身でマシンを操作して照射を行います。

セルフ脱毛器よりもパワーが強い業務用脱毛器を使用するため、より効率的な効果を期待できる点が特徴です。

口周りのセルフ脱毛を安全に行うための正しい手順

口周りのセルフ脱毛を安全に成功させるためには、正しい手順を守ることが大切です。ここでは、3つのステップを紹介します。

ステップ①:事前の洗顔とシェービングを行う

セルフ脱毛前には、肌を清潔にし、ムダ毛を適切な長さに剃って整える必要があります。まず丁寧に洗顔し、肌に付着している皮脂や汚れ、メイクをしっかり落としてください。

その後、電気シェーバーを用いて口周りのシェービングを行います。カミソリは肌の表面に傷をつけてしまうため、できるだけ使用を避けてください。

ステップ②:適切な出力で照射する

口周りは顔の中でも特に神経が集中しており、痛みを感じやすい敏感な部位です。強い痛みを避けるため、低いレベルからテスト照射を行いましょう。

肌に強い赤みや痛みが出ないかを確認しながら、少しずつ自分に合った強さに調整していきます。

ステップ③:入念な保湿と紫外線対策を行う

照射が終わった後の肌は、熱によって水分が奪われて乾燥しやすいため、入念なアフターケアが欠かせません。低刺激の化粧水や乳液、ゲルなどを使ってたっぷりと水分を補給してください。保湿を怠ると肌がカサつくだけでなく、かゆみや赤み、さらには将来的に色素沈着を招く恐れがあります。

加えて、脱毛期間中は徹底した紫外線対策を行うことも忘れてはいけません。外出時には必ず日焼け止めを塗り、マスクや帽子を活用して日光が直接当たらないようにしましょう。

知っておきたいセルフ脱毛の注意点

口周りは顔の中でもデリケートな部位であるため、セルフ脱毛を行う際には細心の注意を払う必要があります。安全にセルフ脱毛するためにも、以下の項目を必ず守るようにしてください。

粘膜に近い部分への照射は避ける

口周りのセルフ脱毛において気をつけたいのが、唇などの粘膜に直接光を当てないことです。万が一唇に光が当たってしまうと、激しい痛みを感じるだけでなく、水ぶくれや火傷などの深刻なダメージを受ける可能性があります。

安全に照射を行うためにも、鏡をしっかりと確認しながら、照射面が唇に触れないように慎重に操作してください。

ニキビや肌荒れ、日焼けがあるときは脱毛を控える

肌にニキビや湿疹、強い乾燥などのトラブルがある場合や、日焼けをしている状態でのセルフ脱毛は控えましょう。

弱っている肌に強い熱エネルギーを加えると、炎症がさらに悪化したり、火傷して跡が残ってしまったりするリスクがあります。

照射頻度を守る

セルフ脱毛は、メーカーが推奨する頻度を超えて毎日照射を行うのは避けてください。短期間に何度も繰り返して当てたとしても、効果が倍になることはありません。

むしろ、頻繁に光を当てることで肌に過度な熱ダメージが蓄積され、慢性的なくすみや乾燥、肌荒れを引き起こす原因となります。

口周りのセルフ脱毛ならハイジ

効果と手軽さを両立させたいのであれば、セルフ脱毛サロンハイジがおすすめです。ハイジはプロ仕様のマシンを自分一人で操作できる完全個室のサロンです。

自宅でのケアでは満足できなかった方や、サロンに通いたいけれどスタッフに顔を見られるのが恥ずかしいと感じる方にとって、理想的な環境が整っています。

業務用脱毛器と同等の効果が得られる

ハイジで採用している脱毛器は、セルフ脱毛器では難しい、高い脱毛効果を期待できるのが大きな特徴です。市販されているセルフ脱毛器は、不特定多数の方が自宅で安全に使えるよう、出力が意図的に抑えられています。

ハイジのマシンは業務用脱毛器と同等のパワーがあるため、一般的な脱毛サロンに通うのと同じような効果が期待できます。

痛みが最小限に抑えられている

ハイジのマシンは痛みを最小限に抑える工夫が施されています。独自に開発したHHR方式の脱毛器は、肌への刺激を抑えつつ発毛の指令塔であるバルジ領域にダメージを与える仕組みです。

また、照射と同時に冷却機能が働くため、子どもでも耐えられる程度の痛みしかありません。

口周り以外の部位を一緒に脱毛することもできる

ハイジなら、予約した時間内であれば全身どこでも自由に照射が可能です。

口周りのお手入れが終わって時間が余った際に、指の毛や腕、脚など普段から気になっていた他の場所もついでにケアできます。

まとめ

口周りのケアは、セルフ脱毛器またはセルフ脱毛サロンを利用して行えます。まず大切なのは、事前のシェービングを行い、肌を清潔に保つことです。照射時には低いレベルから少しずつ出力を調整し、終わった後は入念な保湿と紫外線ケアを行いましょう。

ハイジは、月額5,000円から通い放題プランが利用できるセルフ脱毛サロンです。口周りはもちろん、時間内では腕や脚などの気になる部位も脱毛できます。

初回は60分1,000円でお試しできるので、気になる方はお気軽にご利用ください。

完全無人のセルフだから
驚きのコスパ!

まずは1,000円で試してみる
ページTOPへ